ルフィ強盗団 日本で縛り首だね
複数の強盗殺人指示役で情状酌量の余地もなし
日本の死刑は絞首刑だし
フィリピンで使っていた電話の解析が進めば受け子も根こそぎ挙げられるだろうし
ルフィ強盗団 日本で縛り首だね
複数の強盗殺人指示役で情状酌量の余地もなし
日本の死刑は絞首刑だし
フィリピンで使っていた電話の解析が進めば受け子も根こそぎ挙げられるだろうし
おはようございます チャンドラー博士
今日の授業を 始めてください
The quick brown fox jumps over the lazy dog
いろはにほへとちりぬるを
わかよたれそつねらむ
うゐのおくやまけふこえて
あさきゆめみし
ゑひもせす ん
おお スコスコ入る いい感じ
今回のは赤軸英語キーボード
光ったりするゲーミング要素は全く重視しないのですが
夜中急にキーボード打ちたくなるときに便利です。マジある 検索入力とか
ここまで +に指が一瞬彷徨った以外は問題ないな
そもそも【無変換】【変換】【カタカナひらがな】キー使ったことないし
広いスペースキーありがてぇ
横長エンターキーも問題なし
あとはフルキーボードの大きさがどうかな
ゲームしてた頃はテンキーに定型通信文割り当ててたな
Report status
rgr
negative
Hooah!
あとなんだったかな
キーボードは消耗品 な
のりかえるとはっきりわかんだね
先日来ブレイキングニュースが入りまくりのスパイバルーン
今朝F22のミサイルによる撃墜のニュースが入ってますね
🚨#BREAKING: Incredible HD footage of the Chinese surveillance balloon being shot down
— R A W S A L E R T S (@rawsalerts) February 4, 2023
🚨#MyrtleBeach l #SC
Watch incredible HD video of the moment when the Chinese surveillance balloon was shot down by a single missile from an F-22 fighter jet from Langley Air Force Base pic.twitter.com/KjwTrgcvcb
記載は
>Chinese surveillance balloon
なので 監視バルーン 表記が正しいのかな
>Chinese high-altitude surveillance balloon
公式も中国の高高度監視気球って書いてますね
タイトルに spy balloon ってありますけどw
偵察なのか 監視なのか 用語統一されてない。な まぁわかるけど。
↓ちゃんと国民に情報公開する姿勢。大切やぞ。J隊と政府。
An F-22 Raptor fighter from the 1st Fighter Wing at Langley Air Force Base, Virginia, fired one AIM-9X Sidewinder missile at the balloon.
撃墜って聞いたときはガンキルが思い浮かびましたが
AIM-9Xサイドワインダー って公式発表がありましたね。
>F-22は高度5万8000フィートから気球に向けてサイドワインダーを発射
>気球の高度は6万から6万5000フィート
>今回の作戦には
>F-15戦闘機
>タイコンデロガ級イージス巡洋艦フィリピン・シー
>アーレイ・バーグ級ミサイル駆逐艦オスカー・オースチン
>ハーパーズ・フェリー級揚陸艦カーター・ホール などが支援部隊として参加
>カナダ軍も気球の飛行追跡を支援
↓うーん 気持ちはわかるので記録のためにメモ
>こうした気球はヘリウムを使っている。
>ヒンデンブルク(Hindenburg)とは違うので、撃っても炎上することはない
>穴を開けたとしても、少しずつヘリウムが漏れていくだけ
>1998年にカナダ空軍のF18戦闘機が所属不明の気象観測気球を撃墜
>20ミリ機関砲を1000発撃ち込んだが、それでも地上に落ちるまで6日かかった。
>撃っても爆発したり破裂したりすることはない
>撃墜に地対空ミサイルを使用する選択肢については、
>誘導システムの対象として想定されているのが高速で移動するミサイルや
>航空機であるため、気球には有効かどうかは分からないと述べた
↑空対空ミサイルの可能性には触れてないね
バイデン大統領
「できるだけ早く撃墜するよう命じた」
なのでガンキルは無いっすね。
回収を優先するならガンキルでゆっくり降下狙いもありでした。ね
↓日本は
最新の続報 20:45配信
>1月30日午前0時すぎに「制御棒駆動装置」の故障を示す警報
>2か所のラッチのうち、1か所の電流値が通常よりも低い
>そのラッチのコイルの電源を切った
>コイルの電源を切った後に中性子量の急減を示す警報
>制御棒が予期せぬ形で原子炉に落下し、
>中性子量が急減した可能性
>通常はラッチが1か所だけでも制御棒は保持できる
>中性子の検出器に何らかの異常が起きていた可能性もまだ排除できない
>1ヵ所の電流の数値が通常よりも低かった
>午後2時すぎから、この駆動装置の点検をおこなっていた
>午後3時21分 原子炉内の中性子の数が急激に減少したことを示す警報が発信
>自動停止
みたまんまじゃん?
異常がない方のコイル電源(を|も)切ったか
片方では保持できない状況だったか
どっちにしろヤベーことには変わりないですが
→片方では保持できない状況だった
の方が影響大ですね。
そしてその可能性の方が大きいと思いますよ。
操作や配線の問題はあまり考えられない。な
↓
>4号機に設置されている検出器4台のうち2台以上が、
>核分裂で放出される中性子の急減を示した
この情報があるのに検出器を疑うのはおかしい。です
>中性子の検出器に何らかの異常が起きていた可能性もまだ排除できない
なんか事故を軽く見せようとしてない?毎年 立春朝搾り を買っていたのですが
今年は体調が微妙なのでスルーしました というか本日は外出しておりません
体調微妙で1週間ほどお酒を断っており
冷蔵庫には飲みかけの一升瓶も冷えており
口寂しいので昨日コップ一杯だけ飲みました。が、
うーん 体調まだだなぁという感じ。です
引きこもりすぎているんだろうか 転地効果が必要かも
冬の海とか?
寒いし インフル多いし お出かけには不向きな季節よな
おうちが快適すぎる
↓今米国で話題になっている謎の?気球騒ぎ
↓中国も自国のものであることを認めました。ね 民間とは言ってますが。
↓国務長官の訪中延期とか外交問題になってます
で、
日本では2020,2021年 東北上空を通過しているのですが、
答え合わせ出来てよかった。な
今年もバレンタインの時期に合わせて再販されましたね 萩の調
直接買いに行きたいけど、2年前は午前中に売り切れ@東京駅
なので、
東京駅行く用事ないよなぁ 通販が安定か
↓入手報告が上がっているころじゃないですかね
↓2年前は東京駅まで買いにいきました。よ
最近また鳥インフルで殺処分のニュースが増えていますが
国内哺乳類への感染事例を知らなかったのでメモ
殺処分もったいないから食べるみたいな軍系有識者コメントがあります
が、
哺乳類に感染します。
人→人感染する新型インフルへの変異は絶対に避けるべき。
発生源日本 で人類に迷惑をかけちゃダメです。
>2022年に国内のキツネなどで高病原性鳥インフルエンザの感染が確認された
>肉を食べたり触れたりするなどの接触で感染
>キタキツネではウイルスによる脳炎
>タヌキではウイルスによる結膜炎
↓厚生労働省 検疫所
>感染した家きん
>排泄物
>死体
>臓器などに濃厚に接触することによってまれに感染
鳥インフルに感染した哺乳類にも注意が必要というのは
新型インフルほど意識していなかったです。
たとえば
外飼い猫が感染鳥類や死体を食べた場合、また排泄物が口に入った場合
鳥→猫→飼い主感染の可能性も普通にあり得ますよ。と
あー
そういえば今月病院に行ったとき
インフルエンザ流行しているので注意しろよとお医者に言われたなぁ
感染割合は インフル3:1コロナ だそうで。メモ
今日の内容は昨年と同じです。
日本時間で1/29はチャレンジャー号爆発事故の日です。
分解直後、少なくとも一部の飛行士は生存しまだ意識があったものと考えられる。というのはフライト・デッキにある4個の個人用空気供給パック(en:PEAP)のうち3個が作動状態になっていたからである。調査官が空気の残量を調べたところ、機体が分解した後の飛翔経路に要した2分45秒分の予想消費量とおおむね整合していた。
it was discovered that three of the crew PEAPs were activated: those of mission specialist Ellison Onizuka, mission specialist Judith Resnik, and pilot Michael J. Smith. The location of Smith's activation switch, on the back of his seat, means that either Resnik or Onizuka could have activated it for him.
上記の件、某本で読んだ時には、読む手が止まりましたよ。
爆発から海面まで二分四十五秒
PEAPが自動的に作動した可能性は無い
操縦士は自力でそれを作動させることができないから
後ろにいた乗組員が前席を手伝った...
あの状況でこの判断スピードと行動の正確さは宇宙飛行士として練度の高さの証明であり、
友情でありチームワークの証であり、
使命は恐怖を含むあらゆるものに打ち勝つことができるということを、
体現して見せたのだと感じましたよ。
爆発から海面まで二分四十五秒
彼らの二分四十五秒を考えることは、
彼らの残したメッセージを受け取るための一つの方法だと思います。
二分四十五秒間 彼らのことを考えてみませんか?
それが俺の追悼です