男爵 メークイン きたあかり インカのめざめ等
これらが抵抗性品種かはしらないですが、
国産で揃えられなくなる可能性があるのは許容できない。
高市が推し進める米国の生ジャガイモ輸入
トランプの為にそんなことして欲しくない。
高市がなぜ国産ジャガイモ だけでなく、
国産ナス科植物を殺そうとするのか 俺には理解できない
ねぇ今NHKでじゃがいも🥔抵抗性品種の話してるけどアメリカの要求のせいでセンチュウで今の品種が死んでしまうって話なのに、
— くじら*えば (@92raEva) October 4, 2026
抵抗性品種に切り替える必要があるって話にすり替えててもう既定路線のニュースになってて怖すぎる
ナス科全部ダメになると言うのに。
— minaminohitotubosi (@Alphecca_1110) October 5, 2026
ジャガイモだけ抵抗品種でいいのか?
トマト、ピーマン、ナス、その他ナス科全滅だぞ。
主なナス科の野菜
• ナス:夏を代表する紫色の野菜。
• トマト:生食や調理に広く使われる果菜。
• ミニトマト:家庭菜園でも人気の小さいトマト。
• ピーマン・パプリカ:肉厚で甘みや苦みがある野菜。
• トウガラシ:辛味成分を持つ香辛料。
• シシトウ:焼いて食べることが多い小型のトウガラシの仲間。
• ジャガイモ:地下のいも(塊茎)部分を食べる重要な作物。
花・観賞用の植物
• ペチュニア:色鮮やかな花壇の定番。
• カリブラコア:ペチュニアに似た小さな花をたくさん咲かせる。
• ホオズキ:赤く色づく袋状の萼(がく)を楽しむ。
• フユサンゴ:丸い実がサンゴのように赤く色づく。
• チョウセンアサガオ:大きなラッパ状の花をつける
>「ゆめいころ」は、ジャガイモの生育に深刻な影響を及ぼす害虫
>「ジャガイモシストセンチュウ」が畑にいても問題なく育つ「抵抗性品種」です
高市の言う『強い日本』が
自給率を下げる政策を進めようとしているのはおかしいでしょ。
高市はずっと以前からおかしいが、
高市を支持している人達には何が見えているのか 見えていないのか
>平成27年8月、北海道網走市内の一部のほ場において、
>ジャガイモシロシストセンチュウが我が国で初めて確認されました。
↑これが持ち込まれた経緯が分からないですが
↓これの為に下記の対応がされています。
>植物防疫法に基づき
>平成28年10月23日からジャガイモシロシストセンチュウの緊急防除を開始
(2) 防除の期間
平成28年10月23日~令和11年3月31日
(3) 防除の対象
ジャガイモシロシストセンチュウ
(4) 防除の内容
1) 作付けの禁止
防除区域内において、植物防疫官がその行う調査の結果ジャガイモシロシストセンチュウが存在していると認めたほ場以外の場所においてなす科植物の作付けをする場合等を除き、なす科植物の作付けを禁止
2) 移動の制限
防除区域内で生産されたなす科植物の地下部及びその他植物の地下部であって土の付着したもの等(以下「植物の地下部等」という。)は、植物防疫官の検査の結果ジャガイモシロシストセンチュウのまん延を防止するための適切な措置が講じられている旨の表示を付したものでなければ防除区域外への移動を禁止
3) 廃棄の措置
ジャガイモシロシストセンチュウが付着し、又は付着しているおそれがあるとして植物防疫官が指定した植物の地下部等の所有者又は管理者に対し、廃棄を命令
7. 移動・分散方法
土壌中における本線虫の移動距離は、第2期幼虫で最大でも約1mである。
風により飛ばされる土壌に混じってシストが分散したり、
雨水・洪水により流されて分散する。

