高市信者と参政党と国民民主は
民主主義を破壊するネット工作と選挙妨害をやめなよ
自分の言葉で語り、議論討論を通じて理解と納得を広めなよ
高市が国会と(日曜)討論から逃げまくっている状況を
高市信者がどう見ているのか納得のいく説明が欲しいな
「人は右翼というけれど、中国人と朝鮮人をやっつけろというのが右翼なら、日本人が一番エライというのが右翼なら、核武装せよというのが右翼なら、そして「愛国」を強制するのが右翼なら、私、右翼ではありません。>脱右翼」鈴木邦男さんが模索、人間らしく生きられる社会とは | 毎日新聞…
— 鴻上尚史 (@KOKAMIShoji) October 3, 2026
>「私はなぜヘイトスピーチを嫌うのか。日本の右翼がみる日本のネット右翼」
↓右派と左派の定義の分かり易い説明
右と左は両輪であることが分かるよね
禅の公案「隻手音声/せきしゅおんじょう」(片手の打つ声)に思い至るよね
>右翼の一番の土台は、近代主義的な人間観に対するアンチテーゼです。
>右、左という呼び名の起源は、
>フランス革命の後にジャコバン派(革命派)が議会の左側に座り、
>アンシャンレジーム派(旧体制派)が右側に座ったことに由来します。
>左派は、
>人間の理性や知性に信頼を置き、設計図通りに革命をしていけば、
>必ずや人類社会は進歩した未来をつくることができると考えます
>右派は
>「歴史を振り返れば、人はどんなに頭が良くても間違え、
>世界全体を正しく理解することなどできやしない。私たちは有限性を持ち、
>不完全なる存在として自己を見つめ直さなければならない」
>という発想
>「人間の理性や知性に過度の信頼を置き、完成された社会をつくる」
>という左派
>長年の歴史のなかで担保されてきたものを大事にすべきだというのが
>右派の大くくり
>右翼と保守は違います。
>保守は、人間は過去も現在も未来も常に不完全な社会に生きていて、
>ずっと手入れをしていかないといけないと考え
>指標となるのは間違えるかもしれない「個の理性」ではなく、
>長年の歴史の経験値ということです。
>不完全な社会を生き抜く知恵を歴史から学び、漸進的な改革を常にしていく。
>しかし、右翼は過去に帰ることで理想社会を獲得できると考えます。
>つまり日本の右翼であれば、
>古代に天皇と一体の世界があったというロマン的な世界へ原理的に帰ろうとする
>イスラムの原理主義者もムハンマドの時代に帰ればすべてうまくいくと考え云々


