サナエトークンと中傷動画がリンクしていく今月の状況で
3月に書かれたコメントが芯を食っていた
↓これは今月の記事では無いですし、中傷動画ともリンクしていない時期なので
選定候補ではないけど
>SANAE TOKEN自体の問題もさることながら、
>運営主体であるYouTube番組自体のビジネスのあり方に目を向けざるを得ない。
>陰謀論やデマを「報道」と称して拡散してきたからだ。
>この番組(ユーチューブ番組)では、
>安倍氏の銃撃事件に関するデマやコロナワクチンを巡る陰謀論を
>積極的に取り上げ、批判されては釈明するといったことを何度か繰り返している。
>一方で、
>そうした話題を報道機関が扱わないのはタブーだから、
>タブーに触れているから既存メディアに敵視されるのだ、といったスタンスで
>(オールドメディア云々と連呼して)敵対的メディア認知を煽る。
>元々反ワクチンや陰謀論的言説に馴染みのある視聴者は、
>確証バイアスで自分の意見に合う番組として視聴を続けているようだ。
>そういう「報道」スタイルで集めた視聴者に対して、
>今回のように暗号資産を宣伝している、
>そのビジネスの構造自体が検証されるべきではないか。
メディアリテラシーの低い人たちがSNSで簡単に踊らされている状況と
(4月記事で選定した)スマホ農場の件も併せて
サナエトークンとその周辺にいる輩、エセ右翼、ビジネス右翼の動きが
見えてない人達が高市政権を誕生させたわけで。
どうしたら高市の正体が彼らと一体であることが分かってくれるのかな。と
↓2026-04-29
>茨城県つくば市周辺の建物3軒に、
>1千台を超えるスマートフォンや基板を集め、パソコンにつないで
>ユーチューブ再生やXの「いいね」のクリックを繰り返している
>再生数や表示回数を、
>人気や信頼、影響力を得たいユーチューバーや一般企業などに売る
↓コレの5件目
↓3月
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↓この件での選定候補 高市 嘘の記録 サナエトークンと中傷動画のリンク
5月8日
「事務所の職員に確認し、他候補のネガティブな情報の発信や動画を作成するといったことは一切行っていないと報告を受けている」(参院本会議)
11日
「私自身も秘書も面識のない方だ」(参院決算委)
18日
男性がYouTube番組で、動画の作成・拡散を認め、秘書とオンラインで会議をしたと証言
19日
「私自身も秘書もお会いしたことのない方だ」(記者団に)
6月3日
週刊文春が、男性と秘書のオンライン会議の音声だとして有料会員向けに公開
19日
「可能性は否定しないものの、はっきりとした記憶はなく、直接お会いしたこともないため面識がない認識だ」(参院本会議)
22日
「近日中に秘書の陳述書を提出させてください。それをもって答弁とさせていただきたい」(衆院予算委)




