月末の今月記事の選定している中で

国旗損壊罪についての立場を書いておこうかな。と

「やはり強制になるということでないことが望ましいですね」

↑これにつきます。これが全てです。

 日本の国旗をどうこうと法律で強制していくのは、

 それ自体が国旗と国民の距離を遠くするものだよ。

 天皇陛下のお言葉は、国旗掲揚についてだけではなく

 日本国旗のありようについて、

 つまり国旗の方が人より上であってはならない

 法律に依らず国民とともにあることが望ましい。でしょ

 

高市のまわりにいる輩、エセ右翼、ビジネス右翼のやっていることは

天皇陛下のお言葉をぞんざいに扱っている。

大御心(おおみこころ)に反するってハッキリわかんだね。
 


国旗・国歌「強制でないのが望ましい」天皇陛下が園遊会で

かしこくも天皇陛下におかせられては、2004年10月28日、

園遊会出席の一同に対し、前例なき拝謁(はいえつ)を仰せいださる。

特に国旗・国歌に深き大御心(おおみこころ)を垂れさせ給う聖慮のほど、

拝すだにかしこき極みであります。

臣「日本中の学校で国旗を掲げ、国歌を斉唱させることが私の仕事でございます」

天皇陛下「やはり、強制になるということではないことが望ましい」と述べた。 

一同「もうもちろんそう、本当に素晴らしいお言葉をいただき、ありがとうございました」

 

↓この辺を参考にそれっぽく書いてみました

 

 

 

↓有料記事 月末選定候補だけどどうすっかな