プラウド・ボーイズの件
連邦議会議事堂襲撃犯への恩赦だけでもおかしいのに金まで配るのか
米極右団体「プラウド・ボーイズ」のリーダーだったエンリケ・タリオ元受刑者は、連邦議会での暴動を巡る扇動共謀罪で22年の刑を宣告され、2025年に恩赦を与えられた。最大7億9000万円の補償金を受け取れると考えている。…
— ロイター (@ReutersJapan) May 22, 2026
https://jp.reuters.com/world/us/IXGG26EOYFKXRHRDRKXJKP4CEE-2026-05-22/
>トランプ米政権は17億7600万ドルの補償基金を創設すると発表した。
>2021年1月6日の連邦議会襲撃事件の関連で訴追されたトランプ氏と
>その賛同者らは、補償金の分け前にどうやってあずかろうかと、早くも奔走している。



