なんか両方の情報が出てる。と言うメモ。

最期まで読んでもオイルがあるのかないのかわからないです。念のため。

年末に解決していれば忘れてそうなので。

年末に解決していなければ、いつからだったかの記録用メモ

 

 

元々ネットでは「自動車用オイルが無い」という認識で

で、

下記記事を見てもしかして言わされてる?のかな。と

 

↓出光って自動車用オイル扱っているけど、購入制限が無いってこと?⁉

 

 

>資源エネルギー庁は、

>自動車業界団体などに「前年同月比同量」の購入を呼び掛ける

 

↑買えないものを前年前月と同量買えとか トンチ的な何かを試されてる?

これ一読して意味が解らなかったけど、

買える前提で買い占め/買い溜めするな。ってことね

で、

それは高市政権の前提が間違っているのではなかろうか?買えないし。

あと、記事では資源エネルギー庁って書いてるのにチラシは経産省だし?

よくわからんな。

 

↓山形

>4月下旬以降注文ができない状態になっていて入荷の目途が立たない

>4月下旬からオイル交換の新規受け付けを停止

 

↓CBC

 

↓大分

>大分県内の自動車整備工場でも、まったく仕入れが出来ない

>2カ月ほど前に大型車や貨物車に使われるディーゼル車用のエンジンオイルが

>受注停止に。
>そして乗用車用なども続けて出荷停止

 

↓富山

>一部のエンジンオイルの入荷停止が4月上旬から始まりました。
>現在、エンジンオイルはおよそ80種類の品を揃えていますが、

>2割ほどが入荷停止または欠品

 

↓福岡

>「もう全く入ってこない状況です。

>1週間から10日ぐらいでなくなってしまいます。」
>ディーゼル車などに使用するエンジンオイルが入荷できない

>塗装の修理も行っていますが、仕上げのコーティング剤が手に入らない

>「あと1台分ぐらいしかないです。あと1台終えたら終わりという感じです。」

 

 

パッケージ白黒にしたカルビーが高市政権に呼び出されたり

 

 

高市「ナフサは...ありまぁす!」

に民間大手は迎合せよ的なプレッシャー受けてる?というメモ