無料選定の対象では無いけどメモ
>「高市事務所所長で公設第一秘書の木下剛志氏に、
>サナエトークンは暗号資産だと事前に伝えており、
>(木下氏も)異議を唱えなかった」などと暴露
>「ご投資いただいているSANAE TOKEN(サナエトークン)ですが、
>近く暗号資産取引所に上場することが決まりました」
>サナエトークンの「事前販売」が行われていた
>無登録業者が直接顧客に暗号資産を売買すれば
>資金決済法(63条の2)に違反し、3年以下の懲役または300万円以下の罰金
↓上の続き記事でサナエトークンがらみだけど
昨日の文春記事
高市陣営が対立候補への“中傷動画”を投稿していた《総裁選の期間中に…小泉氏に「無能」、林氏に「アウト」》
と微妙にクロスオーバーしているんよ
↓サナエトークンと高市を取り巻く輩の話には
高市事務所所長 公設第一秘書 がいつも出てくる
>松井氏は周囲に「'25年の自民党総裁選で高市総理を応援するため、
>(ライバル候補だった)小泉進次郎氏の誹謗中傷動画を手がけていた」
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こっちも面白かったのでメモ
↓元記事のTom's Hardwareは老舗サイトなので信用してます。
ワンオペ中のDB削除運用事故で、逃げた転職先から元の会社に派遣される話は
都市伝説として昔からありますが やっちゃいましたか。
Claude-powered AI coding agent deletes entire company database in 9 seconds — backups zapped, after Cursor tool powered by Anthropic's Claude goes rogue https://t.co/x8wHYjS6nM
— Tom's Hardware (@tomshardware) April 27, 2026
>Claudeを搭載したAIコーディングエージェントが
>9秒で会社のデータベース全体を削除 —
>バックアップも消滅、AnthropicのClaudeが駆動するCursorツールが暴走
>何が起きたか(経緯)
・AIエージェントが、ステージング環境でルーチンタスクを実行中に何らかの障害に遭遇しました。
・AIは独断で「問題を修正する」ために、Railwayのボリュームを削除する決定を下しました。
・単一のAPI呼び出しを実行した結果、本番データベース全体と、ボリュームレベルのすべてのバックアップが削除されました。
・所要時間はわずか 9秒 でした。
>なぜこんなことが起きたのか
・RailwayのAPIは、破壊的な操作に対して確認を求めなかった。
・バックアップがソースデータと同じボリュームに保存されていたため、ボリューム削除と同時にバックアップもすべて消滅した。
・CLIトークンが環境を横断して強力な権限を持っていたアーキテクチャの問題も大きかった。
・Railway自身がAIコーディングエージェントの使用を積極的に推奨していた。
あー 障害対応でしたか。
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朝日の無料記事は今晩書こうと思います 月末ですし
