無料選定の対象では無いけどメモ

 

>「高市事務所所長で公設第一秘書の木下剛志氏に、

>サナエトークンは暗号資産だと事前に伝えており、

>(木下氏も)異議を唱えなかった」などと暴露

 

>「ご投資いただいているSANAE TOKEN(サナエトークン)ですが、

>近く暗号資産取引所に上場することが決まりました」

>サナエトークンの「事前販売」が行われていた

>無登録業者が直接顧客に暗号資産を売買すれば

>資金決済法(63条の2)に違反し、3年以下の懲役または300万円以下の罰金

 

 

↓上の続き記事でサナエトークンがらみだけど

 昨日の文春記事

高市陣営が対立候補への“中傷動画”を投稿していた《総裁選の期間中に…小泉氏に「無能」、林氏に「アウト」》

と微妙にクロスオーバーしているんよ

↓サナエトークンと高市を取り巻く輩の話には

 高市事務所所長 公設第一秘書 がいつも出てくる

>松井氏は周囲に「'25年の自民党総裁選で高市総理を応援するため、

>(ライバル候補だった)小泉進次郎氏の誹謗中傷動画を手がけていた」

-----

 

こっちも面白かったのでメモ

 

↓元記事のTom's Hardwareは老舗サイトなので信用してます。

 ワンオペ中のDB削除運用事故で、逃げた転職先から元の会社に派遣される話は

 都市伝説として昔からありますが やっちゃいましたか。

>Claudeを搭載したAIコーディングエージェントが

>9秒で会社のデータベース全体を削除 — 

>バックアップも消滅、AnthropicのClaudeが駆動するCursorツールが暴走

 

>何が起きたか(経緯)

・AIエージェントが、ステージング環境でルーチンタスクを実行中に何らかの障害に遭遇しました。

・AIは独断で「問題を修正する」ために、Railwayのボリュームを削除する決定を下しました。

・単一のAPI呼び出しを実行した結果、本番データベース全体と、ボリュームレベルのすべてのバックアップが削除されました。
・所要時間はわずか 9秒 でした。

>なぜこんなことが起きたのか

・RailwayのAPIは、破壊的な操作に対して確認を求めなかった。
・バックアップがソースデータと同じボリュームに保存されていたため、ボリューム削除と同時にバックアップもすべて消滅した。
・CLIトークンが環境を横断して強力な権限を持っていたアーキテクチャの問題も大きかった。
・Railway自身がAIコーディングエージェントの使用を積極的に推奨していた。


あー 障害対応でしたか。
-----

 

朝日の無料記事は今晩書こうと思います 月末ですし