↓うんざりする話 こんなの収益化させるなよ
↓ 『空想のナショナリズム』について
「この時代、ナショナリズムそのものが問い直されてはいますが、
中国に敵対することが日本のナショナリズムだという考え方は、
おかしいと思っています」
「ナショナリズムという思想は伝統的に、
自国民の数を増やし、勢力圏を広げようという理念に基づいています。
日本の本来のナショナリズムは、日本の主権を求めることでしょう」
「高市首相が(保守強硬派だった)サッチャーの何を評価しているのか、
詳しくは知りません。
ただ、彼女の中国に対する強硬な姿勢は、
私が『空想のナショナリズム』と呼ぶものの典型例ではないかと思っています」
↓事件当時にブログで触れたので、今頃かと驚いたニュース
>「ロシアの防空システムの意図しない動作」が原因と記載し、
>ミサイルの誤射を認めた。
↓当時のブログ
>ちなみにロシアはバードストライクによる墜落 という情報を流していますが
>どうみても攻撃された跡が複数
高市 「ナフサは... ありまぁす」
↓塗料 有機溶剤不足のニュース もう答え合わせじゃん
ユニットバスもメーカーに受注再開させたけど出荷日は確約できてる?
↓そういえば プラ容器不足でプリン出荷停止のニュースあったなぁ
↓ついでに消費税ゼロの公約の進捗も... ありまぁす
高市政権の
「システムが対応していないからできません」
は、
「インボイス対応システムを壊してまで、
あなたたちを助けるつもりはありません」
という意思表示。ですよ
↓高市にブーメランが刺さってる
> 高市早苗首相は6日、都内で今春入省した国家公務員の合同研修で訓示した。
>「課題を知ったときにできない理由ではなく、できる方法を考えてほしい」
消費税ゼロ化の問題点と解決方法は簡単に出てくる。よ
「インボイス制度(適格請求書等保存方式)をやめれば
課税対象の0%管理をしなくてよいので
システム改修の難易度は劇的に下がる」
---
今のシステム改修は「消費者の利便性」のためではなく、
「正確に税金を取り立てる仕組み(インボイス)」
を維持するために多大なコストと時間をかけている。
「インボイスを辞める」という選択肢は、
技術的には最も賢いショートカットですが、
政治的には「制度の敗北」を認めることになるため、
あえて難しい道
(1年かけて0%対応のシステム改修をする、あるいは1%でお茶を濁す)
を選ぼうとしているのが現在の歪な状況。
もしインボイスなしで「明日から0%」と言われたら、おそらく多くのスーパーのレジ担当者は「非課税ボタンを叩くだけ」で対応できてしまうはずです。
---
だそうで。自分で書いておきながらアレですが
鵜呑みにしないで裏を取りなよ。
インボイス導入前(2023年9月まで)の仕組みが
システム改修の必要なく使えるってこと。な
あと 朝日じゃないけど面白かったのでメモ
> <「節約」と「補正」がタブー>
> 「官邸内で『タブー』とされる言葉が二つある」と漏らす。
> 一つは中東情勢を受けて国民に消費抑制を求めることを意味する「節約」。
> もう一つが「補正」だ。
↓無料記事であった











