↓これみるまですっかり忘れてた
あったな。そういえば。
そもそもオバマ時代に出来たイラン核合意からトランプ政権が一方的に離脱しておいて、今更核合意がレッドラインと言うのもなかなかのスタンスだとは思います。
— ダースレイダー (@DARTHREIDER) April 12, 2026
>2015年7月にイラン・イスラム共和国が
>アメリカを中心とする6大国と核問題に関しての包括的な合意に達した。
>これはアメリカから見ればオバマ外交の大きな勝利である。
>2002年、イランに核施設があることが明らかになり、核問題が表面化
>オバマがイラン国民にビデオメッセージを送り、
>ペルシャ語で「新年おめでとう」とイラン国民に話しかけています。
>国務省においても、ヒラリー・クリントンがペルシャ語のツイッターを始めます。
>イランのメディアが米国からのメッセージを取り上げない場合に備えて、
>ソーシャルメディアを通じて訴えているわけです。
>そしてイランのために、ペルシャ語専門の報道官も置いています。
トランプは交渉が下手だな。
↑かーらーのー
↓交渉失敗
>「イランと合意するかどうかは関係ない。勝ったからだ」
というトランプの一方的な勝利宣言は出口戦略の放棄じゃねーの?
>トランプ大統領が模索する合意がオバマ政権時代の核合意より後退する可能性を指摘する。
>そもそも2018年のイラン核合意からの一方的離脱が現在の危機の出発点だったのではないか。
>トランプ政権はいったい何をしているのか。開戦の大義が改めて問われている。
何も解決しないトランプとバンス
>米側の「過度な要求と野心」が合意成立を阻んだと報じた。
https://www.nids.mod.go.jp/publication/briefing/pdf/2018/201805.pdf
↑トランプ政権のイラン核合意離脱 その中東情勢への影響
>見通しの甘さに、トランプ大統領がこの先の情勢判断を誤っている危険性が感じられる。
>対イラン封じ込めか、あるいは限定的なイランとの軍事衝突を想定した場合には、
>イスラエルとサウジアラビアの両国にとってアメリカの軍事的な支援は必須であり、
>トランプ政権の JCPOA 離脱を契機としてアメリカの積極的な関与を引き出そうとする
>両国の動きが促進されると思われる。
18年5月トランプがイラン核合意を一方的に離脱したのは正しかったのか?
の答え合わせだね。
>2015年7月にイラン・イスラム共和国が
>アメリカを中心とする6大国と核問題に関しての包括的な合意に達した。
>これはアメリカから見ればオバマ外交の大きな勝利である。
外交はオバマ政権が結果を出している。
戦争も脅しも明らかにトランプの大失策。
トランプを
戦争をしない大統領とほめそやしていた人たち 息してる?
冗談のつもりでトランプを支持していた人たち 息してる?
トランプ支持者 トランプ信者 反知性ムーブやってる人たちは
思い出すべき。
狂人の真似とて大路を走らば即ち狂人なり





