午前3時から何勉強してたんだってこと。 一夜漬けではなぁ
月末の記事共有候補
>7日の予算委で首相は、
>台湾有事を「存立危機事態になりえる」と歴代の政府見解を踏み越える答弁をした
>「つい言い過ぎた」。答弁後、首相は周囲にそう漏らしたという。
>首相側近は「ハレーションがどうなるか、確認が甘いままに答えてしまった」
で、
そのハレーション
>現時点で中国政府の渡航警告が日中間の航空需要に与える影響は限定的だが、
>エスカレートするリスクは現実的だ。
↑中国の戦略ミスはあるとして、その結果として日本が受ける不利益は
中国のナショナリズムを刺激してしまうであろう点と、
トランプ政権は北京を空爆するといった翌日に習近平と握手したとしても
全く意外性は無い。ウクライナへの対応を見ればわかる。
自由と民主主義の同盟者としてトランプは期待できない。
イデオロギー的な一貫性が無い点だけ一貫しているので。
つまり
日本はトランプにはしごを外される可能性がある
日本には、この写真のような首相の振る舞いを見て①恥ずかしい、悲しい、残念だ…という気持ちが湧く人と、②誇らしい、うれしい、元気になる…と感じる人がいる。思想、主張というより感性の分断。 https://t.co/WBMgC6NOaK pic.twitter.com/ptcbLqfoZ0
— Shoko Egawa (@amneris84) October 30, 2025
で、念のために
高市答弁を含む野党側の質問からの音声を確認↓
【特集】国会論戦から見えてきた高市政権の今!(プチ鹿島、澤田大樹記者)
この番組、高市氏が村山談話を踏襲するという音声も残しているのが面白い
高市紅衛兵が完全にはしごを外された って記録
↓この辺も書こうと思ったけど。コメ増産中止の件と併せて。
>「あのね、稼いでね。稼げるようにしてね。稼がなきゃだめよ、稼ぐのよ!
>じゃあ、あとよろしく」
>「ガチャンと切られました。これが総理の農林水産業への思いと気持ちです」
総理の御意向として
コメ流通を減らした方が高値を維持できる ってことな
>米は値段の問題だけではない 備蓄米の再備蓄が必要であり
>食料自給率を上げないといけないのに それこそが防衛の常道なのに
>情弱右翼の言う大東亜戦争(太平洋戦争)で国内の食糧がどうなったか
生活苦の人たちが高市政権を支持する合理的な理由がわからんな
円の価値を棄損して円安で輸入物価もエネルギー価格も上げる
米は政策として高値を維持する。
議員定数削減より優先することはあるんじゃないか。
持論を抑えきれずに中国を挑発することより優先することはあるんじゃないか。
高市政権は政策がおかしい。順序も方向性も。








