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↓具体的な商品名の紹介が良かった

URLの有効期限は8月1日 22:03です

>2021年8月1日、東京・国立競技場。

>ファイナリスト8人中5人が履いていたのは、

>米スポーツ用品大手ナイキの「エアズーム マックスフライ」。

>いわゆる、厚底スパイクだった。

>日本勢は予選敗退。3人ともナイキのスパイクを履いてはいた。ただ、

>いずれも「ズーム スーパーフライ エリート2」という薄底のスパイクだった。

>靴を巡る「薄くて軽い方が有利」との常識は、短距離界でこそ根強かった。

>厚底は、その常識をも覆すことになる。

 

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↓作戦立案にかかわる日本人が合理的な思考と判断ができないという記事

 真っ当な思考能力があれば国民に竹やり持たせてる時点で詰んでるって読めるよ

URLの有効期限は8月1日 22:13です

 

URLの有効期限は8月1日 22:23です

 

URLの有効期限は8月1日 22:24です

>「最後の水上艦隊だから、無意味な下手な使い方はするなよ」

>「不均衡な艦隊だから、総合的にその威力を発揮出来るような使い方を考えよ」

>と言われていた。

>だが、この時に伝えなくてはならなかったのは、

>三上自身が「成功の算少なく」と考える特攻作戦だった。

 

↑ばーーーーーーーーーーーーーーーーーっかじゃねーの 

 という感想しかないですが、実際に言われていましたね。
 

>三上は特攻作戦で生き残った部隊幹部を長崎・佐世保で出迎えた際に

>「お前のような馬鹿参謀が作戦を立てるから」と、言葉を極めて罵倒された。

>「思い付き的作戦」「政略的作戦」という言葉は、この特攻作戦の本質

 

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日本の頭脳を結集して出た答えが【日本必敗】だったのに

何の勝算もなく対米開戦してしまう日本政府。

 ばーーーーーーーーーーーーーーーーーっかじゃねーの 

 という感想しかないです。
軍にとってデータと合理性が最重要なのは当時の人も分かっていたのに。
で、

多大な犠牲を払った答え合わせで正解だったことが証明されました...

 

毎年終戦記念日に書いていることではありますが

 >日本を廃墟にしたのはアメリカではなくて、
 >無能・無策・無責任で愚鈍な組織(軍と官僚)と、
 >能力不足な責任者(軍と政治)です。よ

 

NHK朝ドラに総力戦研究所が出てきたようで、まぁそんな感じです