タイトルの件

↓これ 2022/11/18掲載記事

 

↓ヨックモックは中東で人気がある(2014年)イメージしかありませんでした。

 当時は盛んにTVで取り上げられていたような気がしますが

 2014年当時はまだTVを見ていたということ。なのかな

 >ヨックモックの躍進は、そのような異教の地でもいい物は受け入れられ、

 >売れる物は売れるという証し

 

↑2014年 いきって上から目線の記事が痛々しいですね。他山の石ぃ...

で、

↓答え合わせ。な

2012年 UAEの首都アブダビ「ドバイ・モール」にも出店

 流行が一巡し不採算店舗が増えた状態で

 店舗拡大をさらに進めたい現地パートナー企業

 店舗ごとに丁寧な店作りを進めたいヨックモック

 →両者の意見の違いは埋まらず関係を解消。完全撤退

2017年 UAEから完全撤退

2022年 UAEに再進出

 

ヨックモックに知名度があり、シガールに商品力があり、

UAEに購買力がある ってことなんでしょうね。再進出

で、

円安+購買力低下の日本に進出しようとする海外高級品メーカーは無いよね。

合理的に考えれば。

『安売り大好き』なうちは良かったけど、

【安売りしか買えない】日本になってますよね。

自民党を応援している貧困層って何が見えているのか。な

全く合理的ではありませんね。