↓ 2022年6月8日 18時30分
↓ 2022年6月8日 21時07分
↓24H 132→134円台
始まったり終わったりするとその前の空気を思い出せなくなるのでメモ
円安の勢いも収まったように感じていましたので130円までは静観していました。
が、
いっきに134円台にのせて あれ?そんなんだっけ? と
↓日足だと見えないですが 週足だと勢いやべぇな
↓4/20のメモ
>125円の次の黒田ラインは132-133 辺りという雰囲気があります。よ
って
133円台スルーされてんじゃんw
週足のチャート↑見てもギリギリ131円にタッチして跳ね返されたな…って見えたよね
ここ2週間で大したイベント無かったような気がするけど
あー
日銀黒田の
「家計の値上げ許容度、高まっている」
はありましたが、為替変動の直接の原因ではありませんね。
が、
↓4/12 円安の動きについて書いたメモ
>低成長な状況での 原材料費高 燃料費高 物価高が見えてる そして謎のお金配り圧
>日銀「円安は日本全体で見ればプラス」なコメント。ばっかじゃねーの。
>どうみても金融緩和継続の間違いを認めない自己保身コメントにしか見えない。が、
>が、
>けどさー
>もしかしたら日銀は本当にそう思っているんじゃないか? という空気も微妙にある。よ
>日銀も「円安やべぇ。アメリカは2~2.75%っぽいし日本だけやべぇ」って思ってるのか
>本当に「円安は日本全体にとってプラス」と思っているのか
なんか答え合わせできたよね
円安による原材料費高 燃料費高 物価高が見えていますが
日銀は本当に「円安は日本全体にとってプラス」と思っていた。ね
低成長な状況下 国民の手取り額が伸びていない深刻さがわかってない。ね
モノの値段が上がれば 国民の手取りが増えるんですか?
>日銀さん? これコストプッシュ型ですよ。ね?





