昔の食品に幻想を持っていたんやなって
昔の、本当に昔の製法で作られた藁苞納豆を食べて んー? って感じでした。よ
1食分だけどお安くないお値段と、由緒正しい豆と、藁に直に包まれた納豆を取り出す手間をかけて食べた納豆は、というか作り手もすごく手間をかけていると思います。
が、
菌も豆も製法も改良され続けてきた納豆を食べ続けてきた身には刺激が足りませんでした。
たとえばマズくても想像の外はみ出すような何かをオリジンに感じたかったのですが、
無難にまとまってました。よ
結構前にこれ食べて同じ感想だったことを思い出しました。よ
食べたことを忘れていた。なぁ
一口食べて
ん っんんんんんんんんんんんんんんんんんんっ!!!!!!!!!!!!!!!!!
ってなるやつ。いろんなお店に いろんなところに 探しに行きたいなぁ
奈良の居酒屋で食べた『芋とイカの煮物』一口食べたときの出汁感への驚き 懐かしい
東北では絶対濃い醤油方向になる料理を透明で濃厚な昆布出汁であっさりと あぁ
文化の違いを実感できましたよ
居酒屋さんコロナで大変だと思いますが生き残ってください