https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/new/information/180824a/pdf/report_2018.pdf
平成30年度福島沖での浮体式洋上風力発電システム実証研究事業総括委員会報告書
例の先日撤去が決まった福島の洋上風力発電の報告書。2年前の報告書かな
なかなか面白いことが書いてある。よ
発電機からも浮体からも
三菱外せば良かったって。
アクセス船から浮体へ乗り移るのが難しい+それがメンテ費用を押し上げている とか
→上陸?しないで済むようなドローン併用近距離リモートメ
そもそも長寿命メンテフリー化を目指すべきだろ?とか
読み進めていくと報告書で指摘されていない改善点見えてくるし、
『維持管理費の大半を占める 浮体を浮上しての点検は2年半に一度必要』
というのはそれって適切な点検周期なのか解説が欲しいな。過剰じゃない?
浮体式洋上変電所 の出来は素晴らしいし、勿体ない。
7MW以外は使えそうだから、三菱以外の真っ当な発電機持ってくれば解決するでしょ。ここで撤去費用かけて投げ捨てるのは勿体ないなぁ