米大統領選の討論会でのトランプの発言時間をコントロールする方法として

「防音BOX、もしくはリモート環境に置いてミュート」案を考えておりましたが、

実際難しいだろうな。と考えておりました。

が、

トランプ大統領のコロナ罹患が明らかになったことで簡単に実現しますね。

 

https://news.yahoo.co.jp/articles/b94b1252f8658cfa1faf9f238ed22938ba3ca773

 

米大統領選の第1回テレビ討論会で、両候補が激論を交わす中で論戦が度々中断されたことを受け、討論会を企画する米大統領候補討論会委員会(CPD)は30日、10月15日にマイアミで開催する第2回討論会では秩序立った討論が行えるよう措置を講じると表明した。
第1回目の討論会は29日夜に実施。共和党候補のトランプ大統領がヤジを入れる場面が目立ち、民主党候補のバイデン前副大統領も怒りをあらわに返答するなど、約90分間にわたった討論は混迷した。
 

 

https://news.yahoo.co.jp/articles/26807e5827456215a23209dfd61a169f4e348f4a

 

残り2回予定される討論会について、より秩序ある論戦の環境を確保するため「追加のルールを導入する」と発表した。制限時間を超えて発言を続けたり、不規則発言を繰り返したりする候補者のマイクの音を消すことが検討されている。