気がついたので記録の為メモ
科学や技術に携わる者として適性も矜持も無いのは知っていました。が、
失った信用を取り戻すのは大変だと、なぜ気がつかないのか。
原発が信用出来ないのではなく、原発に携わる人間が信用出来ないのです。よ
姑息な工作より、信用を取り戻すことが組織として最優先事項な状況です。よ
「悪意はない。意図的ではない」 と言い訳で返す組織。
信用は得難く、失い易い。これほどまで完全に信用を失うのも難しいぐらい、信用無い組織。
信用の無い組織の言うことなんか聞くか?
信用の無い組織に大切なものを預けるか?
信用の無い組織に危険なものを任せるか?
信用の無い組織の言うことなんか聞くか?
信用の無い組織に大切なものを預けるか?
信用の無い組織に危険なものを任せるか?
1ヶ月後は3.11です。よ
-----
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-00000105-mai-soci
原子力規制委 原電、断層データを無断書き換え「非常に問題が多い」 敦賀2号審査
2/7(金) 21:56配信
規制委によると、これまでの審査に提出されていた資料では、原電が2012年に掘削した地中のデータなどが掲載されていた。しかし、この日の資料では元データが削除され、掘削した地中の分析結果などが載っていた。活断層かどうかなど、今後の審査の根幹に関わる部分で書き換えが目立ったという。
-----
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-00000080-asahi-bus_all
敦賀原発の断層「生データ」無断で書き換え 日本原電
2/7(金) 22:18配信
-----
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-00000198-kyodonews-soci
原電が断層データ書き換え 敦賀2号審査、規制委が批判
2/7(金) 20:43配信
審査の根幹に関わる問題だとしてこの日の会合を打ち切った。
問題となったのは原電が2012年に実施した掘削調査の記録。従来の資料では「未固結粘土状部」と記載していたが、7日の資料は「固結粘土状部」に変わっていた。
会合で規制委は「元のデータの書き換えは絶対にやってはいけない。倫理上の問題だ」と批判。
問題となったのは原電が2012年に実施した掘削調査の記録。従来の資料では「未固結粘土状部」と記載していたが、7日の資料は「固結粘土状部」に変わっていた。
会合で規制委は「元のデータの書き換えは絶対にやってはいけない。倫理上の問題だ」と批判。