昨晩出かける際に、秋の虫の声に驚きましたよ。
昼間は蝉の声が聞こえますが、もう8月も終わりますし。

このブログ(Yahooブログ)が終わるのはずいぶん前から知っていましたが、
手を入れられる最終日と聞くと、なんか書いておきたくなって久しぶりに来ました。
が、
書き始めると、意外と筆が進まなくて困っております。

終わる必要があるのか、全く納得できておりませんが、
お別れを言える最期というのもあまりありませんので、
見送っているのか見送られているのかわかりませんが、
きちんとお別れの挨拶をする数少ない機会なのですな。

SF的に時間ネタというのは良くある題材で
古典的なタイムマシン(机の引き出しにあるか、デロリアンか)
意図しないタイムスリップ/タイムリープ(最近だとアニメ「君の名は。」ですか)
閉じた時間(エンドレスエイト的な 実写映画はたくさんありますな。セット使い回しで)
タイムリミット(バック・トゥ・ザ・フューチャーの重要な要素:1955年11月12日夜10時4分)
↑潜水艦や宇宙関連なら密室の酸素/水/燃料/食料もタイムリミットの一種ですし、
過去や未来での「親殺しのパラドクス」ネタも時間ネタの一種です。な
そして日本人にはおなじみの「ウラシマ・エフェクト」。な

そもそもSFで四次元目は時間軸(H.G.ウェルズ先生!)な訳で、
で、
計算機の発達により高次元データを可視化出来る訳で、
例えば『事象の地平』とか。
可視化できると直感的にわかりやすくなって、アニメに出てきたりしていますし。
なんとカジュアルな『事象の地平』

イメージ 1

イメージ 2


なんで『事象の地平』が時間ネタかというと、
SFと時間ネタについて話すには、本当に時間が足りませんよ。な
では、お時間となりました。な。