プーチン会見 具体的内容の前置きが長いな 領土に触れない
プーチンは一言も北方領土(クリル)返還について触れなかった
安倍首相は埋め草記事みたいなどうでもいい事を発表している
安倍首相は平和条約に触れたが『容易ではない』
次回会談予定はある。が、ダメっぽいですね
忘れてしまう日の為に補足しておきますと、
今回の日ロ首脳会談で日本側は2島返還+平和条約締結に向けた流れを
マスコミを使って散々煽っていました。が、
ロシア側にそのつもりは全くなかった。と。
コレに関しては黒井文太郎さん情報の通りでしたね。
プーチンは一言も北方領土(クリル)返還について触れなかった
安倍首相は埋め草記事みたいなどうでもいい事を発表している
安倍首相は平和条約に触れたが『容易ではない』
次回会談予定はある。が、ダメっぽいですね
忘れてしまう日の為に補足しておきますと、
今回の日ロ首脳会談で日本側は2島返還+平和条約締結に向けた流れを
マスコミを使って散々煽っていました。が、
ロシア側にそのつもりは全くなかった。と。
コレに関しては黒井文太郎さん情報の通りでしたね。
↓2島返還すら現実的ではない。という答え合わせでした。ね
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00000004-kyodonews-pol
https://this.kiji.is/459764773200102497
安倍政権、2島決着案を検討
北方4島返還「非現実的」
2019/1/21 05:27
安倍晋三首相は北方領土問題に関し、北方四島のうち色丹島と歯舞群島の引き渡しをロシアとの間で確約できれば、
日ロ平和条約を締結する方向で検討に入った。
複数の政府筋が20日、明らかにした。2島引き渡しを事実上の決着と位置付ける案だ。
4島の総面積の93%を占める択捉島と国後島の返還または引き渡しについて、
安倍政権幹部は「現実的とは言えない」と述べた。
首相はモスクワで22日、ロシアのプーチン大統領との首脳会談に臨む。
「2島決着」に傾いた背景には、択捉、国後の返還を求め続けた場合、
交渉が暗礁に乗り上げ、色丹と歯舞の引き渡しも遠のきかねないとの判断がある。
This story is produced by 共同通信