ボゥジョレー?ボジョレー?ヌーボーの予約が始まっておりますが、
ワインの微妙な違いが分らない酒飲みですので、
あれば飲みますが、楽しみって感じでもありません。
ワインの微妙な違いが分らない酒飲みですので、
あれば飲みますが、楽しみって感じでもありません。
って、今年は山形に一升瓶ワイン買いに行きましたし、
最近飲んだオーストラリアのペットボトル入りワインが妙においしかった。な
暑い日に安ワインで作るワインスプリッツァーがお気に入りです。よ
ちょっと前までサングリア飲んでしましたし、
もっと昔はアイスワイン飲んでたなぁ
アイスワイン→サングリア→安ワイン ってだんだん安くなってる。な
最近飲んだオーストラリアのペットボトル入りワインが妙においしかった。な
暑い日に安ワインで作るワインスプリッツァーがお気に入りです。よ
ちょっと前までサングリア飲んでしましたし、
もっと昔はアイスワイン飲んでたなぁ
アイスワイン→サングリア→安ワイン ってだんだん安くなってる。な
水分の少ないブドウで仕込んだワインは確かに楽しみですね。
2017年はヌーボーは別にして、当たり年かもしれませんね。
2017年はヌーボーは別にして、当たり年かもしれませんね。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00000009-jij-eurp
ワイン用ブドウ、戦後最悪の不作=フランス
8/26(土) 5:34配信
【パリ時事】フランス農林水産省は25日、国内のワイン用ブドウの収穫量が今年は1945年以降で最低になる見通しだと発表した。
春は多くの産地で寒波に見舞われ、夏には干ばつに直面するなど、天候不順が相次いだためという。
2017年の収穫量予想は前年比18%減で、過去5年間の平均と比べても17%少ない。特に、南西部ボルドーや北東部アルザスなどの産地で天候不順の影響が大きい。
半面、水が不足するとブドウの病害が少なくなるなど、品質の面ではプラスに働く可能性もある。専門家は「17年は質の高いワインができるだろう」と予想している。