

(ダウのグラフは1日前 週足5年表示)
急に寒くなったので?腰が痛くて目を覚ましました。よ
朝から熱めの風呂に入ってなんとか動いております。よ
朝から熱めの風呂に入ってなんとか動いております。よ
ダウがジワジワと新値をつけていますね。
「新値にはだまってつけ」
という株格言がありますので、これに従えば目をつぶって買いです。が、
利上げも見えていますし、米投資会社は年後半の軟調を予想していましたし。
「新値にはだまってつけ」
という株格言がありますので、これに従えば目をつぶって買いです。が、
利上げも見えていますし、米投資会社は年後半の軟調を予想していましたし。
日本株は天井感。デスネー
https://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20170803-00000017-jijf-market
〔米株式〕NYダウ終値、初の2万2000ドル台=アップルがけん引(2日)☆差替
6時00分配信 時事通信
【ニューヨーク時事】2日のニューヨーク株式相場は、米アップルが前日発表した良好な決算を好感して続伸し、優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比52.32ドル高の2万2016.24ドルと、初めて2万2000ドルの大台を突破して取引を終えた。ダウが終値で最高値を更新するのは6営業日連続。
一方、ハイテク株中心のナスダック総合指数は小反落し、0.29ポイント安の6362.65で引けた。
ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比656万株増の8億3317万株。
アップルが1日の取引終了後に発表した2017年4~6月期決算は、売上高が前年同期比7.2%増、純利益が11.8%増となり、2四半期連続で増収増益を確保。主力のスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」は、今秋とも予想される全面刷新を前に買い控えが懸念されていたが、販売台数は1.6%増と堅調だった。
好決算を受けて、この日のアップル株は一時6.5%高の159.75ドルまで買われ、取引時間中の最高値を更新。終値でも4.7%高の157.14ドルと最高値を塗り替え、1銘柄でダウを50ドル近く押し上げた。
市場では「値がさ株で寄与度の大きいアップルがダウをけん引したが、上昇した銘柄は一部にとどまった」(日系証券)との指摘も聞かれた。
個別銘柄では、アップルのほか、マクドナルドが1.7%高、ユナイテッド・テクノロジーズが1.2%高、スリーエムが1.1%高とダウの上昇に貢献。一方、ウォルト・ディズニーは1.8%安、ベライゾン・コミュニケーションズは1.4%安、メルクは0.8%安となった。(了)
一方、ハイテク株中心のナスダック総合指数は小反落し、0.29ポイント安の6362.65で引けた。
ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比656万株増の8億3317万株。
アップルが1日の取引終了後に発表した2017年4~6月期決算は、売上高が前年同期比7.2%増、純利益が11.8%増となり、2四半期連続で増収増益を確保。主力のスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」は、今秋とも予想される全面刷新を前に買い控えが懸念されていたが、販売台数は1.6%増と堅調だった。
好決算を受けて、この日のアップル株は一時6.5%高の159.75ドルまで買われ、取引時間中の最高値を更新。終値でも4.7%高の157.14ドルと最高値を塗り替え、1銘柄でダウを50ドル近く押し上げた。
市場では「値がさ株で寄与度の大きいアップルがダウをけん引したが、上昇した銘柄は一部にとどまった」(日系証券)との指摘も聞かれた。
個別銘柄では、アップルのほか、マクドナルドが1.7%高、ユナイテッド・テクノロジーズが1.2%高、スリーエムが1.1%高とダウの上昇に貢献。一方、ウォルト・ディズニーは1.8%安、ベライゾン・コミュニケーションズは1.4%安、メルクは0.8%安となった。(了)