昨年8/15に集団的自衛権についてすこし書いていて、
すっかり忘れていました。よ
すっかり忘れていました。よ
友人が小学校2年の息子に「火垂るの墓」を見せたところ、息子が号泣しながら「今度は絶対に勝とうね」と父に感想を述べたという逸話を、毎年この時期になると思い出す』というネタ
http://blogs.yahoo.co.jp/level4level4/33922219.html
http://blogs.yahoo.co.jp/level4level4/33922219.html
終戦記念日のコピペを置きたいと思います。
日本を廃墟にしたのはアメリカではなくて、
最近も民主党を勝たせてしまうような、考えなしに声だけ大きいマスコミと、
能力不足な責任者(軍と政治)、無能無策無責任で愚鈍な組織(軍と官僚)です。よ
『使える』人間がもう少し出世できる仕組みなら違ったと思いますが、まぁ。
最近も民主党を勝たせてしまうような、考えなしに声だけ大きいマスコミと、
能力不足な責任者(軍と政治)、無能無策無責任で愚鈍な組織(軍と官僚)です。よ
『使える』人間がもう少し出世できる仕組みなら違ったと思いますが、まぁ。
・出口戦略の重要性、
・当初の遂行目的の確認、
・客観的かつ定量的に確認し最適な修正を行う判断力と柔軟性、
・中止を含む重要な決定を迅速に行う決断力、
=プロジェクト管理
・当初の遂行目的の確認、
・客観的かつ定量的に確認し最適な修正を行う判断力と柔軟性、
・中止を含む重要な決定を迅速に行う決断力、
=プロジェクト管理
そんな視点で見てみると、どうみても炎上プロジェクト。
個々の戦場の勝敗とは全く別なところで、
いずれ終わっていたのではないのかな。と。
終戦記念日という表現が敗戦記念日よりもしっくりくるな。と。
個々の戦場の勝敗とは全く別なところで、
いずれ終わっていたのではないのかな。と。
終戦記念日という表現が敗戦記念日よりもしっくりくるな。と。
結論としましては、数回書いていることではありますが、
無能な上司ほど恐ろしい敵はいない
無能な指揮官が最も恐ろしい。
http://blogs.yahoo.co.jp/level4level4/29081488.html
無能な上司ほど恐ろしい敵はいない
無能な指揮官が最も恐ろしい。
http://blogs.yahoo.co.jp/level4level4/29081488.html
ただ、
当初の遂行目的と終戦の詔勅(いわゆる玉音放送)を念頭に置いて、
平成27年8月15日を見渡した時に、
ある程度目標を達成しているのではないか。とも思えるわけです。
達成したのは
栄誉も賞賛もなく満員電車に詰め込まれた背広を着た兵隊さんと、
家庭を守ったお母さんなのではないか。とも思えるわけです。
目的達成に至る工程、リソース、献身。戦争と比較してどうなのかな。と
当初の遂行目的と終戦の詔勅(いわゆる玉音放送)を念頭に置いて、
平成27年8月15日を見渡した時に、
ある程度目標を達成しているのではないか。とも思えるわけです。
達成したのは
栄誉も賞賛もなく満員電車に詰め込まれた背広を着た兵隊さんと、
家庭を守ったお母さんなのではないか。とも思えるわけです。
目的達成に至る工程、リソース、献身。戦争と比較してどうなのかな。と
私は、栄誉も賞賛もなく満員電車に詰め込まれた背広を着た兵隊さんと、
家庭を守ったお母さんの、不断の努力と献身にこそ深く感謝をしたいと、
それが、国難に遭われた方々の望まれたことなのではないかと、
終戦記念日に考えました。よ
家庭を守ったお母さんの、不断の努力と献身にこそ深く感謝をしたいと、
それが、国難に遭われた方々の望まれたことなのではないかと、
終戦記念日に考えました。よ