法事で仙台に行ってきました。ぜ

全線開通した常磐道は、片道一車線ばかりで、んー な感じでした。が、
燃費に謎現象がありました。ぜ

 行き:10km/㍑
 帰り:14km/㍑

満タン法ですのでざっくりとした数字ですが、それにしても違いすぎます。ぜ
行きはつくば近辺雨で、土曜なのに全線でサンデードライバーが多く、
帰りは快晴で、月曜なりの交通量だったと思います。ぜ。

そういえば、行きは空気が粘る感じがありました。ぜ
学生時代の原チャリ(リターンミッションで7.2psな時代)思い出しました。ぜ
原チャリは非力ですので、ガソリンスタンドかえても、2stオイルのメーカー変えても、燃調いじっても、
ほんの些細な違いも察知できる乗り物で大好きでした。ぜ
ちなみに当時の俺評価は、
 ガソリン:キグナス 最低
      シェル  妙にトルク感がある 面白い
      モービル 最強だけどスタンドが遠い
      それ以外 普通(季節によって変わる?)
      ハイオク 入れてがっかり
 2stオイル:カストロール 甘い香り
       ヤマハオートルーブ 普通
スパークプラグの違いはわからなかったです。ぜ
原チャリは湿度の違いも感じることができるのですぜ。全く違うのです。ぜ
湿度の高い日は回しても進まないというか。伸びないというか。俺は『空気が粘る』って表現してました。ぜ

今回の燃費差は湿度差。だけじゃないよなぁ 
交通量が少ないとエコ運転できるってこと。かな