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終戦記念日という節目に、国難に殉じた方々のことを共に想う気持ちが私にはあります。

この詩の英語解説を読むたびに、というか、
英語で読まないと俺にはわかりませんでした。
この詩を詠んだかたの立場と、この主語の意味を感じ、
言葉によってコウベをたれる数少ない場所のひとつです。
http://blogs.yahoo.co.jp/level4level4/6098692.html