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川内原発再稼働準備の一環で、ヨウ素剤配っているようですが
40歳以上にも配っているようで、クレクレ君でも出たかと思いました。よ。
俺にもヨコセーって

国の指導?で40歳以上にも配布に変わったっぽいです。かな
(例 http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/hoken/yakumu/youso/youso.htm
 > 平成25年7月19日に発表した安定ヨウ素剤の配布・服用に関する解説書では,
 > それまで安定ヨウ素剤の服用が必要ないとされていた40歳以上の者も,服用対象といたしました。

なんというか、お役所仕事というか、事なかれ悪平等っぽい感じですねぇ
治験あってのことなのか、生化学的な知見あってのことなのか、
国際的な認識に変化があったとは聞いてないですけどねぇ

俺の認識は、3.11以前から40歳以上は投与しないという認識ですよ。よ
甲状腺がん発生確率は変化ないのに、副作用はしっかり受けますし。な
(震災後の資料例 http://www.nihs.go.jp/kanren/yosozaiyobotoyo_20110316-01.pdf
 国立医薬品食品衛生研究所の平成23年3月15日資料 )
40歳以上は投与しない
>(注 5)40歳以上については、放射性ヨウ素による被曝による甲状腺がん等の発生確率が増加しないため、
>   安定ヨウ素剤を服用する必要はない。
>   ただし線量が 5 グレイを越えると予測されるときは放射線により甲状腺機能低下症をきたすことが
>   懸念されるため 40 歳以上でも服用する。
↑5グレイとか変な条件付けないで、そもそも早く逃げるべき。≒つまり投与のケースは無い。



ついでに書いちゃいますけど、
放射性物質をふりまき続けている為に現在立ち入りが制限されていたり、最近までされていたところに、
一定年齢以上を立ち入り許可できないか検討するべきです。よ
一定年齢以下は入れるべきではないです。よ

特殊な環境で、
乳幼児~二次成長期~出産を考えている人々と
中高年~老人を同一条件で扱わないのは健康管理や医療の点で理に適っています。よ

まず40歳以上に限って立ち入りや生活や企業活動を許可して、
一定期間ごとに立ち入り可能年齢の解除を検討する。
その代り土地代も住宅費も税金も思いっきり下げる。
働く場所も準備する。カジノもok。

ロボットスーツも積極的に導入し高齢者やリハビリが必要な移動困難者を積極的に支援する

病院と住居を近づけて、在宅介護の通院や緊急対応を容易にする。
医療も中高老年に注力して最新の機器をそろえ、但し小児科や産科を作らない。
建物の出入り口にはエアシャワーを設置して、放射性物質の持ち込みを減らす努力をする。
建物も廊下を負圧、居室を正圧に設計して、放射性物質の持ち込みを減らす努力をする。
建物内部も定点で線量モニタリングする。
外から帰った時に服のチリを掃わない今よりずっといいです。よ

姥捨て山特区と呼ばれるでしょうが、
放射線の影響を受けにくい年齢の人々を積極的に集めて、人材と土地の有効活用をするべきです。よ

高齢化社会が避けられない日本で
 社会で必要とされる高スキル人材としての高齢者(win)
 放射線で乳幼児が立ち入るべきではない土地の活用(win)
 高齢者向けニュータウンの建設に国費投入で景気回復(win)
 調査を兼ねた農業漁業狩猟を保護し、地産池消で日本農産物の安全安心を証明(win)
 限界集落で公的サポートの手が回らない自治体の最後の受け皿(隠しwin)
win-win-win-winです。よ
win-クワッド ≒ ウィンク計画です。よ おぉプロジェクト名まで決まりました。


んー
ヨウ素剤→年齢(40歳)→フクシマっと原発つながりでずいぶんと話題が遷移しました。な
長くなりましたが、計画詳細はまだ書き足りないなぁ