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前半に相手一人退場したのに、後半攻めあぐねて負けに等しいドロー
勝ち点1

日本の目指す圧倒的ボールポゼッションを取りながら、負けに等しいドロー

最後吉田を上げてパワープレー 
動けなくなった高いDF相手に放り込みして はじかれる繰り返し
一番大切な時間に速いボール回しを放棄して 縦ポンサッカー

彼等はいったい何を信じていたのか 日本代表が目指したサッカーとは何だったのか
縦ポンが一番点が取れると思うなら メンバー選出でなぜそれを捨てたのか
最後にもし、縦ポンで点が取れたら 日本代表が目指したサッカーとは何だったのか

10人相手に負けに等しい 試合結果も 日本代表の4年間も
そんな試合でした


これ書くのまだ早いですけど、開幕前に危惧していた状況というか、
目標は優勝という本田を肯定するサッカー報道に感じていた違和感は、現実から肯定されたのではないですか。な。
これで報道が「残念だった惜しかった」言い始めて、世間がそのまま受け入れてしまったら、
見えていた人は何も言わなくなる。な
俺は書くけど

http://blogs.yahoo.co.jp/level4level4/33779878.html
>日本の目標は優勝 なんて言わないで、予選突破を目指してほしいです。
>昨年書いたコンフェデの課題が解決できているかというと。うーん。です。
>ワールドカップに格下の相手なんていません。よ

ワイドショーのサッカーコーナーなら、耳触りのよい景気のいい話をするべきだとは思いますが、
コアなサッカー報道さんは、継続した自分の視点を持ってほしいと思います。よ。



もちろん謝る準備はできています。よ

岡田監督。W杯南アフリカ大会の時は、俺が間違っておりました。見事でした。
俺の批判はその時感じていた本当のことですが、俺の想像を超えた手腕と結果。
自分の見る目のなさを恥じ、岡田監督へのすべての批判を取り消し、罵詈雑言を謝罪します。
岡田監督。申し訳ありませんでした。ありがとう