栃木・女児殺害事件 逮捕

捜査本部は事件後早くから勝又が「本ボシ」とみていたとの情報がでています。
9年間目を離さなかったわけで、べったり張り付く張り込みやっていたわけではないと思いますが、
誘拐殺人犯への長期張り込みネタのある映画『犯人に告ぐ』を思い出しました。よ

小説は購入済み未読ですので、そろそろ読もうか。な
本の山のどの辺にあるか。なぁ



捜査当初も浮上、勝又容疑者「ごめんなさい」
2014年06月04日 09時28分
http://www.yomiuri.co.jp/national/20140604-OYT1T50041.html
(略)
勝又容疑者は、事件発生から間もない時期にも、市民からの情報で捜査線上に浮かんでいた。しかし、遺体に付着していたDNA型と異なっていたため、捜査の対象外に。2009年になってこのDNAは、栃木県警幹部のものが誤って混入していたことが判明。捜査は見直しを迫られた。