伊勢神宮にはお参りしたことがあります。が、
印象が強く残ったのは瀧原宮、瀧原竝宮。でした。
あの場所の感じを伝えるのは、ちょっと難しいです。
最初の印象を確認するために、数回通いました。ぜ。
印象が強く残ったのは瀧原宮、瀧原竝宮。でした。
あの場所の感じを伝えるのは、ちょっと難しいです。
最初の印象を確認するために、数回通いました。ぜ。
そしてクルマのリアの2枚のおふだは、瀧原宮さま、瀧原竝宮さま。ですぜ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131002-00000119-mai-soci
<遷御の儀>4回連続のキーンさん「神聖な気分に」
毎日新聞 10月2日(水)23時40分配信
東日本大震災を機に日本国籍を取得した米コロンビア大名誉教授の日本文学研究家、ドナルド・キーンさん(91)が特別参拝者として「遷御の儀」に参列した。1953年以来、4回連続。遷御の儀を終えて、次のようなコメント(要旨)を発表した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131002-00000119-mai-soci
<遷御の儀>4回連続のキーンさん「神聖な気分に」
毎日新聞 10月2日(水)23時40分配信
東日本大震災を機に日本国籍を取得した米コロンビア大名誉教授の日本文学研究家、ドナルド・キーンさん(91)が特別参拝者として「遷御の儀」に参列した。1953年以来、4回連続。遷御の儀を終えて、次のようなコメント(要旨)を発表した。
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とても素晴らしい儀式でした。91歳まで生きていて本当に良かった。日本国籍を取って初めての遷御でしたが、国籍という枠組みを超越した神事です。
何時間も椅子に座って待っている間、周囲の人がおしゃべりするでもなく、静かに、厳かにしていて、私も神聖な気分になりました。
そのシーンとした中、ご神体をお運びする行列の小石を踏みしめる足音が遠くから聞こえ始め、近づいてくる。そして、遠ざかっていく。それは、どんな芝居より演劇的で非常に印象的でした。
初めて拝観した1953年は終戦からまだ8年。その時は地元の方が多く、外国人はほとんどいませんでした。今回は私の友人がボストンから駆けつけるなど、伊勢だけ、日本だけの儀式ではなくなっています。
5回目の(遷御の儀)拝観はちょっと無理ですね。