アキバのPCソフトが呼んでるような気がしたので。
それと渋谷で用事が少々。
早く終われば、千鳥ヶ淵へ。
そして有楽町で飲みな予定でしたよ。全部クリアしたす。


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久しぶりに同人ソフト買ったぜ。初見で2本。麻雀とフライトシミュレータ。
そのうち紹介するかも。ふつーのパッケージなのも2本購入
ARMA。Ⅱじゃなくて前作のほうね。
RainbowSix 3 GoldEdition。プレオーダーCD付いてたので。

あーあと、ツクモの2F ってどこの2階か上手く説明できないけど、
2Fがゲーミングデバイス売り場になってたよ。で、色々いじってきました。
ゲーミングデバイス言われてわかる人にはお勧め。主にマウスとキーボード。
某所で激安購入したWOLFKING TROOPERがイマイチフィットしないので半ギレ気味でしたよ。
操作がパシっと決まらないと気持ち悪いじゃん?
ということで、いくつか試した結果、以前使ってたA4のXL-750購入。
珍しくXL-740、XL-750を実際に触ってクリック感を確認できました@ツクモ2F

会社マシンでもマイマウスを使用する人増えてますぜ。
マウス、こだわってもいいんじゃないですか?


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渋谷の用事が4時前に終わったので半蔵門へ。
100円で献花してきましたよ。

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ホフブロイだー 白く濁ったの、クリアなの、黒いのどれもおいしかったぜ。
アルコール度数が高いスピリッツ系も試したかったけど、ビール飲みたくて行ったので自重して
ビールがぶ飲み。白く濁ったのが一番好きかなー

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先日の新聞記事でパンの缶詰が宇宙ステーション行きの荷物に入った事と、
乾パンみたいないかにも非常食っぽいものではなく、意外といけてるっぽいと言う噂と、
それがJR秋葉原駅の6番線ホーム(総武線各駅停車千葉方面)の一番浅草橋寄りの自販機で売ってるっつー
情報を仕入れたので、行ってきましたよ。
全部宇宙食になってたw 2個購入。1個は職場に持ってくかな。非常食として飾っておこう。
つかSTS-127は6/13⇒6/17⇒7/11と延期しまくりですな。


かなり満足な東京飲みな土曜日でしたよ。



ここから記事


【栃木】那須塩原のパン宇宙へ
http://www.asahi.com/food/news/TKY200903170239.html
日本人宇宙飛行士、若田光一さんらが乗ったスペースシャトル・ディスカバリーの打ち上げが16日朝(日本時間)に成功し、日本人が宇宙で暮らす時代の幕が開いた。この飛行に那須塩原市東小屋の「パン・アキモト」の主力商品「パンの缶詰」が食糧として同乗している。その名も「スペース ブレッド」だ。
 「将来、NASA(米航空宇宙局)にも認められる商品を」と開発を進めてきた秋元義彦社長(55)は「感無量。子どもが4人いるが5番目の子どもがシャトルに乗っているような気持ち」と喜びを隠しきれない。
 秋元さんは95年、阪神大震災の惨状をテレビで見て、焼きたてパン2千個を神戸に無償で持ち込んだ。被災者に喜ばれたが、賞味期限が切れれば廃棄される。「保存できるふっくらパンがあったらいいのに」という声が、パンの缶詰作りのきっかけだった。
 試行錯誤の末に96年、缶詰が完成した。数年かけて日本、米国、中国などで製法の特許を取得し、04年の新潟県中越地震の際には被災地に缶詰を送った。
 宇宙とのかかわりは、01年6月、当時の宇宙開発事業団関係者の紹介で、ヒューストンのNASAにパンの缶詰を持って訪ねてからだ。食品担当者が会ってはくれたが、NASAの検査基準の厳しさを突きつけられた。この時、日本人ということで若田さんにあいさつし、その後何度かパンの缶詰を送り、試食してもらった。
 宇宙への道が見え始めたのは昨年だった。約3カ月の宇宙滞在に挑む若田さんがパンの缶詰を食糧として持ち込むことを本格的に検討。昨秋、NASAからパンの缶詰について「製品安全確認」の知らせが届いた。年明けには若田さんから秋元さんに「宇宙で食べるのを楽しみにしています」というメールも来た。
 パン・アキモトは今回、30缶をNASAに送った。秋元さんの次男で副工場長の輝彦さん(26)が現地に出向き、複数のパンの缶詰が積まれたのを確認したという。
 秋元社長は「厳しい検査をクリアできたことが本当にうれしい。若田さんが帰ってきたら感想を聞いて、味など改良点があれば、『スペース ブレッド』をさらに進化させたい」と話している。


パン缶詰を米軍に納入 栃木県のパン・アキモト 2009年6月18日
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-146068-storytopic-4.html
パン・アキモト(本社・栃木県那須塩原市、秋元義彦社長)は17日、沖縄工場(うるま市州崎)で製造したパンの缶詰200缶を米空軍嘉手納基地の消防隊に納入した。同社の厳しい衛生管理と、パンの品質を評価した同基地消防隊側が、保存用の非常食として導入を決めた。同社は基地内の売店への出荷実績はあるが、米軍の公式機関への納入は初めて。今後、在日米軍や米本国の米軍、台湾などのアジア市場も視野に販路拡大を目指す。
 パン・アキモトは1996年に「パンの缶詰」を開発。焼きたての風味やしっとり感を維持したまま、最長3年間の長期保存を可能にした。持ち運びの便利さや保存に適していることから、災害時の非常食として注目を浴び、自治体や企業向けに製造を伸ばしてきた。2005年に沖縄工場を開設。同工場は「パンの缶詰」約8割を生産している。
 沖縄進出を機に、在沖米軍に対し保存が利く非常食としてアプローチ。米軍の食品検査を担う陸軍の機関が沖縄工場の水質や製品の検査体制などの安全管理体制を調査し、07年2月に基地内への納入を許可する工場として認定した。年2回の検査もパスしており、神奈川県横須賀市の在日米海軍司令部も関心を寄せている。
 秋元社長は「米軍の厳しい衛生検査をパスでき、初納入にこぎ着けた。3年の長期保存と味を両立したことが評価されたと思う。アジア市場などを視野に販路を広げていきたい」と話した。
 沖縄工場で製造された缶詰パン「スペースブレッド」は、日本人で初めて宇宙に長期滞在している若田光一さんが乗り込んだ国際宇宙ステーションに積み込まれている。