ソマリアのような破綻国家ならともかく、
現地政府が機能している場所であれば、周辺地域の治安維持は周辺国の役割。よな
ペルシャ湾に派遣しようとしている有志連合の目的は
主義主張が異なる国へ(米国の利益を目的とした)恫喝・威嚇であって、
「正義と秩序を基調とする国際平和」の回復を目的としていない。ね
オバマへの当てつけで意味なく核合意を離脱して、
トランプが煽って、燃料撒いて、
トランプが火をつけようとしている有志連合への参加は
大義が無い点と、トランプ後の中東地域との関係に鑑み、
日本は「永続的に湾岸諸国で安全確保を行う」スキーム作りを手伝うべきで
目的も出口もマイルストンもノープランな有志連合への参加は避けるのが上策。な
日本の楯は自衛隊、日本の矛は外交。な
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190724-00000150-jij-m_est
ホルムズ有志連合けん制=「秩序乱すの許さず」-イラン大統領 7/24(水) 20:54配信
ロウハニ大統領「ホルムズ海峡とペルシャ湾の安全確保は主にイランと沿岸諸国の役割」