トランプ氏、3000億ドル分に新たな対中関税を示唆

というニュースが出ておりますな。
で、
コレの対抗策として俺なら米国市場狙い撃ちで対抗。な
例えば、
アップル、ボーイング、キャタピラー、自動車部品や半導体銘柄を具体的に挙げて、
これらの企業に対し関税や国内資産への課税を示唆すれば、株価は落ちるよね。
中国はトランプと戦う必要なし。株価とトランプで喧嘩してもらえば良い。
 
米国金融機関との取引を狙い撃ちにしても良いし。レアアースは言うまでも無し。
ギリギリまでやらなくて良いし、やるにしても規模と順番は選べるし。
個別に交渉の余地を残して米国内部に揺さぶりをかけられる。な
というか事前に空売りしておけば大もうけじゃん。な
 
あとは、トランプ支持層である農産物/畜産物への課税強化表明。
実効性は無くても『トランプのせいで』というキャンペーンにも使えるし。
SNS使って選挙介入しておくか。な