星に花が咲く。
朝、悲しいことがあって声を上げて泣いた。
心がざわついて、どうしたらいいかわからなくて・・・
『星の王子さま』を開いて、また泣けた。
どこかの星に咲いている花が好きになったら、夜の星を見ることが
嬉しくなる。ぜんぶの星に花が咲く。
夜、星を見てほしい。ぼくの星はとっても小さいから、どこを探せば
いいか指さしては数えられない。その方がいいんだ。ぼくの星は
たくさんの星の中に混じっている。だから、きみはどこの星のことも
好きになる・・・ぜんぶの星がきみの友だちになる。ぼくはきみに
贈り物をあげたい・・・
きみの悲しみが消えたとき(悲しみはいつか消えるからね)、
きみはぼくと会ったことがあるというだけで満足するはずだ。
きみはこれからもずっとぼくの友だちだよ。きみはぼくと一緒に
笑いたくなる。時々こうやって窓を開けて、笑えばいい・・・
Le Petit Prince
サンデグ・ジュベリ
池澤 夏樹・新訳 より
生きていると色々ある。
それも生きているからこそ。
冬の夜空は空気が澄んで、星が一段ときれいね。
星に花が咲く、か・・・・
言葉に救われること、物語に救われることってある。
心がざわついて、どうしたらいいかわからなくて・・・
『星の王子さま』を開いて、また泣けた。
どこかの星に咲いている花が好きになったら、夜の星を見ることが
嬉しくなる。ぜんぶの星に花が咲く。
夜、星を見てほしい。ぼくの星はとっても小さいから、どこを探せば
いいか指さしては数えられない。その方がいいんだ。ぼくの星は
たくさんの星の中に混じっている。だから、きみはどこの星のことも
好きになる・・・ぜんぶの星がきみの友だちになる。ぼくはきみに
贈り物をあげたい・・・
きみの悲しみが消えたとき(悲しみはいつか消えるからね)、
きみはぼくと会ったことがあるというだけで満足するはずだ。
きみはこれからもずっとぼくの友だちだよ。きみはぼくと一緒に
笑いたくなる。時々こうやって窓を開けて、笑えばいい・・・
Le Petit Prince
サンデグ・ジュベリ
池澤 夏樹・新訳 より
生きていると色々ある。
それも生きているからこそ。
冬の夜空は空気が澄んで、星が一段ときれいね。
星に花が咲く、か・・・・
言葉に救われること、物語に救われることってある。
泡雲?薄雲?朧雲?
夕暮れさんぽ。
キーーンとした冬の空気が気持ちいい。
この空の色は何色?
水色×青×グレー×白 みたいな色。
一番星みーっつけ
写真には写らないね。
この木の枝の間からキラキラ光ってた。
橋の上から、川の流れと雪景色と空を眺めてしばしぼぉーーー
日が暮れていく・・・
夜がやって来る。
地球は回っているんだな~
家に着いた頃には空は真っ暗、すっかり夜。
思い出した本がある。
「小さい頃から、空を眺めるのが大好きだった。」という友達が
「この本を手に取ったら昭子ちゃん(←私の本名です!)好きかも。」
とプレゼントしてくれた、空の辞典みたいな1冊。
雲にも、雨にも、雪にも、光にも、風にも名前があるんですって。
昨日観た空・雲の名前は?
泡雲かな?薄雲?朧雲?
今にも空の色は刻々と変化している。
キーーンとした冬の空気が気持ちいい。
この空の色は何色?
水色×青×グレー×白 みたいな色。
一番星みーっつけ

写真には写らないね。
この木の枝の間からキラキラ光ってた。
橋の上から、川の流れと雪景色と空を眺めてしばしぼぉーーー
日が暮れていく・・・
夜がやって来る。
地球は回っているんだな~
家に着いた頃には空は真っ暗、すっかり夜。
思い出した本がある。
「小さい頃から、空を眺めるのが大好きだった。」という友達が
「この本を手に取ったら昭子ちゃん(←私の本名です!)好きかも。」
とプレゼントしてくれた、空の辞典みたいな1冊。
雲にも、雨にも、雪にも、光にも、風にも名前があるんですって。
昨日観た空・雲の名前は?
泡雲かな?薄雲?朧雲?
今にも空の色は刻々と変化している。
ラーメンスタジアム@ここ。
福岡の『ラーメンスタジアム』がおもしろくて、おいしくて、
その度にラーメン好きの甥に速報!
「見てみて!
これ、うまっ!!
」と。お土産はラーメンね~ というわけで、彼は私の帰りより
ラーメンの帰りを楽しみにしていた。
どうです、何だか気合いが入ったラーメンに
見えるでしょ?”九州ラーメン総選挙・2007年第1位”ですって。
「とんこつラーメンには”からし高菜”が必須よ。」
と大分の友達が持たせてくれた。
熊本のラーメン、鹿児島のラーメンも入手、友達がうまかちゃんを
届けてくれて、さあ準備オッケー!
始まり始まり~
2人組で、自分たちで作る。
チャーシューともやしのピリ辛和え山盛りを用意して、
ねぎと紅生姜のトッピングはお好みで。
「うまっ!!!!!」
「おーい、お前それ多いぞーー!」
”スタジアム”ですからね~
明るい”男の戦い”が繰り広げられていました。
2杯目は水の分量を間違ったらしく、んんん・・・ま、いいさ。
結局、1人2杯のラーメンとご飯2膳くらいを
ペロリを食べ大満足。流石体育会系男子。九州ラーメンをいたく気に入り、
「いつか本場で食べたい!!」と口々に。少年よ、大志を抱け。go! go! go!
このナイスガイ達、実は受験生。
今日、明日はセンター試験に挑んでいます。
がんばれよ!!!
試験が終わったら、次は鍋会だね















