『映画ドラえもん のび太の宝島』を
子ども達と一緒に観ました(初)。
と言っても、私は家事をしたり
時々、別の部屋へ行ったりしていたので、
細かい部分は見逃していますが、
ジャイアンがスネ夫と一緒に
敵を引き付けるシーンや、
のび太がドラえもんを助けるシーンでは
ウルウルしてしまいました
そして、ラストのラストで
まさかの、お兄ちゃんが大号泣
今までに、映画やドラマを観て
お兄ちゃんが泣いたのは1度だけ。
スティーブン・スピルバーグ監督の
『ジョーズ』を観て
怖かった時だけです(笑)
(私と弟くんは寝落ちして1人で観てました)
でも、今回は
ラストののび太くんのセリフに
心を打たれたようでした
映画やドラマを観て
泣けるようになったなんて、
お兄ちゃん、成長したなぁ〜
なお、弟くんの方は
感受性が豊か過ぎて、よく泣きます。
主人公の親が死んだり死にそうになったら
「ママが死んだら嫌や〜
」と
決まって大号泣…
嬉しいけど、毎回なので
ちょっと面倒臭い(笑)
春休みには『のび太の月面探査記』を
観に行きたいなぁ〜
←試写会、外れました
