いやあ~すごいですね。
東証1部上場企業の高額役員報酬トップ10のニュース。
自動車、電機、薬品、化学、電子等、錚々たる方々が名前を連ねております。。
まあ、役員報酬だけで、50名くらいの会社の売上くらいですから、大したものですね~。
個人的には、ファナック社などロボット事業の社のトップが入ったのも、見物ですね。
ベンチャー企業の新人経営者にとっては夢の数字ですが、チャレンジしようじゃないですか♪ この領域まで(笑)
夢は大きい程よいし、こういう偉大な経営者の方々がしっかり、がっつり、稼いでくれないと若者も夢を追えないと思うんですよね。そういう意味で、これらの会社もまた立派である。
| 1 | 日産自動車 | カルロス・ゴーン社長 | 8億9000万円 |
|---|---|---|---|
| 2 | ソニー | ハワード・ストリンガー会長兼社長 | 8億1400万円 |
| 3 | 大日本印刷 | 北島義俊社長 | 7億8700万円 |
| 4 | 武田薬品工業 | アラン・マッケンジー取締役 | 5億5300万円 |
| 5 | 信越化学工業 | 金川千尋会長 | 5億3500万円 |
| 6 | 双葉電子工業 | 細矢礼二会長 | 5億1700万円 |
| 7 | 日本調剤 | 三津原博社長 | 4億7700万円 |
| 8 | セガサミーHD | 里見治会長兼社長 | 4億3500万円 |
| 9 | 富士フイルムHD | 古森重隆社長 | 3億6100万円 |
| 10 | ファナック | 稲葉善治社長 | 3億3100万円 |
~今日のヒトコト~
役員報酬のズバ高い社長達は、若者や後輩諸君に夢を魅せてくれている。