東証1部上場企業の高額報酬トップ10! |  レッツアイ社長 “探検家” Blog.

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☆99%の準備だけの人で人生を終えるか。
1%の探検家となり、あえて困難で険しい道を選び、探求を楽しむか?
選択は君次第だ。

いやあ~すごいですね。

東証1部上場企業の高額役員報酬トップ10のニュース。


自動車、電機、薬品、化学、電子等、錚々たる方々が名前を連ねております。。

まあ、役員報酬だけで、50名くらいの会社の売上くらいですから、大したものですね~。


個人的には、ファナック社などロボット事業の社のトップが入ったのも、見物ですね。


ベンチャー企業の新人経営者にとっては夢の数字ですが、チャレンジしようじゃないですか♪ この領域まで(笑)


夢は大きい程よいし、こういう偉大な経営者の方々がしっかり、がっつり、稼いでくれないと若者も夢を追えないと思うんですよね。そういう意味で、これらの会社もまた立派である。



日産自動車 カルロス・ゴーン社長 8億9000万円
ソニー ハワード・ストリンガー会長兼社長 8億1400万円
大日本印刷 北島義俊社長 7億8700万円
武田薬品工業 アラン・マッケンジー取締役 5億5300万円
信越化学工業 金川千尋会長 5億3500万円
双葉電子工業 細矢礼二会長 5億1700万円
日本調剤 三津原博社長 4億7700万円
セガサミーHD 里見治会長兼社長 4億3500万円
富士フイルムHD 古森重隆社長 3億6100万円
10 ファナック 稲葉善治社長 3億3100万円






~今日のヒトコト~

役員報酬のズバ高い社長達は、若者や後輩諸君に夢を魅せてくれている。