カムサハムニダ:韓国旅行レポート②最終章 |  レッツアイ社長 “探検家” Blog.

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☆99%の準備だけの人で人生を終えるか。
1%の探検家となり、あえて困難で険しい道を選び、探求を楽しむか?
選択は君次第だ。

アンニョハセヨ~。


いよいよ、N氏との韓国旅行レポート:最終章をお届けします。


ミレニアム・ソウル・ヒルトンに隣接する、


『 SEVEN LUCK CASINO 』へGO!


ここには、スゴイ連中がおりましたね。

レッツアイ社長 の 『 新・起業道中膝栗毛 』















カジノへ潜入する前に気合満々のN氏。迫力あります^^
レッツアイ社長 の 『 新・起業道中膝栗毛 』









夢は100万ドル!を稼ごうと意気揚々となるも、軍資金がもともとすくなく(笑)。。



レッツアイ社長 の 『 新・起業道中膝栗毛 』


ロバート・デニーロ主演の『 CASINO 』のような光景が、


SEVEN LUCKでも繰り広げられていました。


ルーレット、ブララックジャック、ポーカー、などなど。


最低掛け料金が、個々のテーブルで決まっており。。


一番、上級席は、なんと!


最低、30万ウォンからの賭け金でした!


日本円にして、だいたい2万円。


なんだ~ということなかれ。


これは、コイン一枚の値段が2万円という意味です^^;


ここに座っている、連中は一体、どんな人物なのだろうか??


僕と、N氏は、ひそかに接近を試みる。


「オオオ~~~っ」


やはり、只者じゃない。


コインを200枚くらいもってるじゃないかっ!


うーん。。。400万で愉しんでいるヒトタチ★☆(輝きマーク付)


座っていたヒトタチの外観レポート。


●中国系華僑のような人。

時計の大きさとギラギラ感が半端なしでした。

隣には、モデルのような女性が。。

何の仕事をしている人なのか。。


●一見、普通の日本のおっちゃん。

普通すぎて、逆に迫力がありました。


ただ、最低掛け金が一番高い席は、

やはり、「空いている」のです。。


すなわち、さあー誰でもいらっしゃいとばかりに、

この席だけは、いつも空いてました。


もちろん、普通の席はいつも満席でしたが(笑)


いやいや、映画のワンシーンのような光景。


ほんとにあるのですね。


しかし、どう考えてもあの席に座っているヒトタチは半端じゃないですね。


10分で、200万ふっとんでも、笑ってるような人たちなんだから(笑)


格言う、われわれは、普通のルーレットで、ちゃっかり20万ウォンづつ、利を出し、


韓国ビビンバを食べに、タクシーででかけたというわけです。



:韓国旅レポート 完