上岡龍太郎、最強の話術! |  レッツアイ社長 “探検家” Blog.

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☆99%の準備だけの人で人生を終えるか。
1%の探検家となり、あえて困難で険しい道を選び、探求を楽しむか?
選択は君次第だ。

僕はしゃべる「話をする」のが仕事の一つである。

いかに、相手に伝え、熱を伝え、エネルギーを伝えるか。

起承転結。 相手をいかに、リラックスさせ、本気のエネルギーを伝えることができるか。

これは研究しても、研究しても、失敗と反省そして、たまの成功の繰り返しである。

だから、しゃべり=営業は楽しい。

営業は、最前線でマシンガンを打っている感じがして、

おれに任せとけ!という気になる。

もっというと、営業のトークは、話術である。

話術である以上、訓練し、日々研鑽していく必要がある。

最強のプランがあったとしても、お客様に伝わらなければ意味がない。

営業とは、「行間を魂で埋める」仕事である。

提案書の行間を魂で埋める仕事。

私も、社長なので、経営に早く向かっていかないとは思うのだが、

基本、最前線が好きなのだろう。

私が、何度見たことか、上岡龍太郎氏の 漫談弔辞。

最強の話術とはこのような人のことを言うのだろう。

私が目指している、話術のレベル。

●上岡龍太郎(切れ味するどいのに、イヤミがない凄み。島田伸介が尊敬する人物)
●明石さんま(普通を笑いに変える天才。オールマイティだが、笑いの哲学は半端じゃない。)
●ビートたけし(若い頃のたけしさんを超える人はいない。頭の回転の速さと話すスピードは神の領域)
●稲川淳二(怪談ライブへ毎年行くくらい尊敬している話術の達人。特に擬声語はすばらしい。)

この人達のレベルまで目指したい。