親子サッカー | Fight or Flight

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子供のサッカーの事、子育ての事、日常の出来事、親父のつぶやきなどノージャンルで書いています(^^)/

昨日は待望の親子サッカーの日。


1~3年生はハーフコートでお母さんチームと10分×4ゲーム。

4~6年生はフルコートでお父さんチームと10分×4ゲーム。


普通のサッカー少年を普通の父親が応援する!-oyako

普通のサッカー少年を普通の父親が応援する!-oyako2




前に読者のみなさんから頂いた忠告をもとにしっかりアップをした。「アップでバテる」というお父さんもいたが体を温めておかないと大きな怪我につながる危険があるのでそこは念入りに行った。






最初の10分ゲームではコーチが審判しながら、


「ハイ、無理しないで~。無理しないで~。」


とプレーヤーに声を掛けていた。もちろん、父親達に対しての声かけである。コーチの目からは無茶してはりきっているように見えたのだろう。


まぁ・・・その通りである汗


普段、ろくに運動してないのに無理して(カッコつけて)はりきっているオヤジ達がそこには居た・・・。そう、自分も例外ではない・・・。




結局、自分は4ゲームすべてに出てとても楽しかったがそれなりの代償は払った。やはり、普段のジムトレーニングとは使う筋肉が違うのだろう。もも裏、ふくらはぎ、すね当たりが少しプルプルしてる感じがある・・・。

















2日後あたりが山場か?叫び




サッカーって外から見てるぶんにはエラそうに「動け!」「走れ!」「良く見ろ!」と言えるが、やると難しいのが良く分かる。


でも「自分ができないなら子供に言うな」とは思わない。


ただ、「要求している(されている)ことはそんな簡単にできることばかりではない。困難があり、そして努力が必要とされる。」ということがわかったうえで自分の子供に声をかけているかどうかが大事だと思う。



そういう事が再認識できただけでも親子サッカーというのは意味があると思うグッド!