見るが良い。
指導者のはずだった自分たちの罪によって、
学生たる選手たちがいかなる試練に立ち向かわされているか。
指導者が、学生に、何をさせているのか?!
ものすごく簡単に言うと、選手たちが言っているのは、
”大学で先生たちに教えられたとおりにやってしまってすみませんでした。”
ということなのだ。
一体・・・一体おまえら
何を言わせてる?!?!
バカどもめ、バカどもめ、バカどもめ!!!
先生の言う通りしないようにしないといけないような学校に
払っている授業料は何の料金なのか説明できるもんならしてみて欲しい。
できなければ返すことだ。
一方、選手たちの、正しい言葉遣いと理路整然とした作文力からなる
立派な声明によって、バカなのはやはりアメフト部の指導者および大学上層部
だけであって、学生はバカではないことが明らかになった。
このことが今の日本大学と在校生・卒業生その他関係者にとって、
どれだけ大きな意味を持つことか。
もちろん選手たちに反省すべき点が皆無だとまでは思わないが、
それもよく分かっているのがきっちりと伝わってくる。
この調子で頑張れフェニックス。
★被害学生の父上が作成した宮川君の量刑軽減嘆願書
に署名・FAXしました。
↓↓
http://www.kgfighters.com/topics_detail2/id=1224