お疲れ様です。
今日もいつにも増してどうでもいいことを
三つも思いついてしまいました。
それを書かさしてもらいます。
<ハッピーターン>
あなたはもう食べましたか、トマトハッピーターンを。
筆者はダイエーで見つけて買ってさっそく食べまして。
めさめさおいしかったです。
トマト味が濃くてめっさおいしかったです。
ただのトマトよりトマト味なそのトマト味は
ドライトマトを思い出させるのでして。
良かったらあなたも
お食べなさい。
お試しなさい。
無くなる前に。
さあハヤク。
<のぼり>
ときどき通りがかる大阪のとある横丁に
隠れ家的鯨料理店があるのだが、
その家の前にのぼりが立っておる。
「鯨料理は日本の文化です。」
というものだが、これの横にももう一本のぼりが
立っており、一瞬同じものかと思ったらそうではなく、
こちらは
「日本の文化です。」
とだけ書いてあるのだ。
二本並んだこれらののぼりが風にはためいておるその様子が
とても良い:
ハタハタ、 「鯨料理は日本の文化です。日本の文化です。」 ハタハタ。
この二本目がすかさず「日本の文化です。」の2回目をカマしてくる
その効果が最高にウマイ。
しかし、だ。
良く考えるとこの二本目のぼりは、
単体では何に使うのだろうか。使うのだろうか?
主語もなく唐突に
「日本の文化です。」
とか言ってこられてもな。こられてもな。
<注意書き>
先日親戚にもらった最中(もなか)の
包装紙の裏に書いてあった注意書きに
この国の行く先を案じるのは
この私だけだろうか。
「どないしてくれんねん、ウチの子ォの上あごが乾いてるとき
モナカの皮くっついてもうたやないかいワレー!!」
「口が乾いてるときモナカ食うたら貼り付くんやったら貼り付くて
そっちから先にゆうとくんがスジちゃうんケこっちゃ客やどカスー!!」
とかどっかのボケに言われたのだろうか。
そんなの気にしないでいいと思うが。
それとも、そんなの言われたらタイヘンだから
免責しておこう、と思ったのだろうか。
そんなの心配しなくていいと思うが。
おしまひ。

