映画を観た日が前後しますが、一昨日の雪の晩、『ゴーストバスターズ/アフターライフ』を観てきました。
大雪警戒で殆どの人は、帰宅だったと思います。
実は家の目の前にはシネコンがありまして、直ぐに映画館に入れます。
(時頼見たい映画が上映されないという残念なときもあります。)
予想は、的中過ぎて私以外誰もいないという貸し切り上映でした。
この映画、30年前の続編ということで、ゴストバスターズの孫が活躍する物語ですが、当時のキャラ(俳優)達も最後に登場で昭和世代には大変嬉しくなる演出でした。
最近の映画は、『ウエスト・サイド・ストーリー』も含めて昔のリメイクや続編が多くなった感じがします。
昭和の名作を超えるのは難しいのでしょうか
