蕎麦打ちとレスキュPC | 我が青春 まっただなか

我が青春 まっただなか

60代の親父が今も青春を続ける奮闘記

今日は、高校時代の恩師と友人を招きプチ同窓会

 

手打ち蕎麦を作り、おもてなしすることにしました。

蕎麦打ちも大分慣れてきました。

 

生地も大きく四角に伸ばせるようになり、そば包丁のサイズで重ね折りも出来るようになりました。

蕎麦の太さも、いい感じで仕上がりました。ニヤリ

 

打ちたての蕎麦は風味も強く、奥様が揚げた天ぷらと一緒に美味し頂きました。照れ

 

食事後は、友人が持ってきたパソコンのメンテナンスグラサン

Windows10の起動が遅く、中々操作が出来ないということでした。

 

まずは、メモリの状態を確認

Windowsは64bitでインストールされていますが、メモリは4GB

 

ノートパソコンは、グラフィックメモリをメインメモリから割り当てられますので、実際にフリー使えるメインメモリは3GB以下になります

これが、多分問題かと思いますので、事前に購入して用意しておいたノートPC用の4GBのメモリーを増設

ノートPC用メモリ PC4-17000(DDR4-2133) 4GB

アマゾンで ¥3,813-でした。

 

このノートPCは、本体裏側に増設用メモリスロットの蓋があり、ネジ1本外せば簡単に空きスロットが見つけられるので取り付けは楽でした。た。

 

蓋を戻し、再起動すると8GBに増えていることを確認

メモリーの相性は大丈夫だったようです。

でも、何故か動きが遅い?

 

パソコンを自宅のLANケーブルでインターネット接続すると、OSのアップデートファイルをダウンロードし始めました。

どうもアップデートが中途半端になっていて遅くなっていたようです。

 

アップデート作業を数回実施し、最新の状態にすると快適に動作するようになりました。ニヤリ

 

サクサク動くようになったパソコンで動画や写真を楽しみながら楽しいプチ同窓会となりました。