学朋舎Let’sでは6年生の保護者面談を年3回行っています。(前期1回後期2回)
今週2回目の面談が始まりました。
当然ここでは志望校の選定とこれから最後の追い込みをどうやって勉強していくかの話が中心です。
さて、9月の合不合判定テストの結果が出ています。
ここで「E判定」が出ているときどうするかです。
「合格できる可能性はあるのでしょうか?」という質問が当然来ます。
この質問の答えは「本気でその学校に向けて努力すれば可能性は十分あります。ただ、甘くはないです」というのが本音の答えです。
今まで偏差値を覆して合格している子は数多くいますが、そのほとんどに共通するのは、「その学校に行きたい」という強い思いがあることです。その上で努力できる子は、例え最後の合不合でいい判定をもらえなくても合格した子もいます。
まだまだ9月です。行きたい学校に向かって頑張っていきましょう![]()
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