家計整理アドバイザー
作下裕美(さくしたひろみ)です^^
去年、
娘の教育費の積み立てが
一段落したことをきっかけに
これまでのこだわりを手放し、
お金の流れをよりシンプルにしました。
今まで
児童手当と夫の職場からの扶養手当を
学資保険の積み立てに充てていたのですが、
この2つは
夫の給料とまとめて支給されるため
毎回、これらの分を口座に残す計算をして
それ以外の貯蓄を
別の口座に移す作業が必要でした。
今回、この積み立てが終わったので
余計な計算が1つ減りました^^
そしてこれをきっかけに、
いままでこだわってきた
「娘の習い事の費用は私の収入から出す!」
というルールも
「夫のボーナスから一括でドンと1年分確保する!」
というルールに変更しました。
これまでも夫のボーナスからは
色々な特別費や貯蓄を
取り分ける必要があったので
どうせそういう計算をするなら
娘の習い事の費用も一緒にまとめたほうが
色々とラクだな!と。
そもそもわが家の家計は
夫の収入も私の収入も
個人のお小遣いを除いて
全部家計のお金
という
いわゆる1本化家計なので、
どちらの収入から何を支払おうが
全体的に見れば一緒なのです。
そこを私が起業した時に
自分へのノルマとして
娘の保育料や習い事(+私のお小遣い)は
出せるくらい稼ぐぞ!
と決めたルールを
この10年間続けてきただけで、
決して夫に強制されたわけでもありません。
家計管理が
しっかりできるようになった今、
「このこだわりを辞めて
流れをもっとシンプルにしてもいいよね!」
と、娘の教育費の積立が終わったことで
そう感じるようになりました。
2026年からは老後資金と
家族のために使うレジャー費のバランスを
取りながら
これまで以上に
シンプルに家計管理をやっていこうと
思います^^
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お読みいただき
ありがとうございました!




