9m17d 第二子治療〜BCE検査と不育症検査の結果〜 | ぴょん⭐︎2人姉妹育児日記♪

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39歳で結婚。不妊治療を始めました。
抗カルジオリピン抗体IgGが21U/mlで出産までヘパリン注射予定でしたが、妊娠後に値が18→15→13となり16週までで終了となりました。
2021年8月に41歳で第一子(女児)出産。2022年3月第二子治療開始。2023年11月出産。

こんにちはビックリマークぴょんですニコニコ音譜

いつも読んで頂き、ありがとうございますラブラブ

 

39歳で不妊治療開始

採卵2回、移植2回目で陽性判定

41歳で出産

 

これまでの治療歴はこちら

 

 

 

チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤





BCE検査の結果を聞きにクリニックに行ってきましたビックリマーク




なんとビックリマーク




見事に!!




ひっかかりましたー!!ニヤニヤニヤニヤニヤニヤ





前回効いた抗生剤でほぼ全員がOKじゃないんかいっ!!



…と突っ込みたくなりましたアセアセ






…という訳で、次周期は


再びBCE検査周期となりました…ガーン魂魂

+だってさ。7って横に書いてあったけど、5未満が−らしい。まあ2年前は+++という15以上の最高レベルだったんだけど、抗生剤使う前だしねぇ…。抗生剤使って今回はこれかぁ…ガーン





ああまた44,000円が…札束

でもまぁ先にビブラマイシン飲んでおいてよかったですにやり




そして年子計画が危うい…

←一気に子育て終える計画。第二子授かれればの話ですが。




まあこれも運命なんでしょう。ハハッ←ミッキー風ねずみw




でも運命と言えば、今回、絶対陰性だと思っていたので結果を聞かずに移植周期に入って、万一そのとき陽性だったら抗生物質飲む予定でした。




前回の受診のとき、先生(初めての女医さん)にその話(結果だけ聞きにくるのはもったいないので移植周期入ったときに結果を聞くのは有りか)をしたら、無理にとは言わないけど、陽性の場合もあるから聞きに来た方がいいと言われたので、深く考えずに「まあいいか」と今回結果のみ聞きにクリニックに行ったので、結果として1周期無駄にせず済みました。

なんで行くことにしたのかわからないのですが、良かったなぁと。





話がそれましたが…





一応、抗生剤メモしておくと



前回は

ビブラマイシン100mgを朝夕食後1錠ずつ14日。



今回は

フラジール250mg、シプロフロキサシン200mgを朝夕食後、各1錠ずつ14日。




ちゃんと効いてくれるといいなぁ…




ちなみに受診が午前だったので、本日朝の分から飲んでOKだそう。生理が来るタイミングがギリギリそうなのでそうすることにしました。

飲み切る頃に再検査です。今度は座薬頼もう…薬




M林先生のブログからコピペ↓

今後アウトならこの順で抗生剤らしい…フォースラインまでいかずに今回で終わって欲しい…


1 ビブラマイシン100mg(ドキシサイクリン)2x14日
2 シプロフロキサシン200mg(シプロフロキサシン)2x14日+フラジール250mg(メトロニダゾール)2x14日

3 ジスロマック250mg(アジスロマイシン)2Tx3日

4 アベロックス400mg(モキシフロキサシン)1Tx10日





あと子宮鏡も心配になったので、次回の再検査と同日にやってもらうことにしました。




移植周期に入って薬飲んでるのに子宮鏡引っかかってぱあになるの嫌だしね。。





ちなみに2年前も今回もビブラマイシン飲み切った後で自己判断でラクトフローラフォルテを使っていました。なのに効かなかったっぽい。というか前回も関係なかったのかな。今回使用したのは2年前の余りだったので(ひとケース残ってた)実は期限が1ヶ月切れてたんですが。笑









あと不育症検査は



なんと何も引っかからず!おねがいキラキラ



ヘパリン出産までどころか16週までもいりません。なにこの天国…おすましペガサスぽってりフラワーおすましペガサスぽってりフラワーおすましペガサスぽってりフラワー




もはやこのブログタイトル、変えた方がいいのでは…とも思いましたが、まあしばらくこのままでいます。

ヘパリン出産までだったのが無くなる人もいるんだよって検索で見つける人もいるかもしれませんし(いないかな)。




ちなみに今回もヘパリン有りなら、今回は打ち始めを移植日からでなく、妊娠判定出てからにするつもりでした。

でももうそんな心配もないのか。。




いや、でもヘパリンより

これで第二子出産できるかどうかですよね。





できたらすごく嬉しいな。

できるといいな。




と思っています。




現在残っている凍結胚は初期胚含めると6個。




今のところ、これらを移植し終わったら、不妊治療は終了する予定です。







下差し慢性子宮内膜炎が治ったらこのスケジュールで進めたいと思います。


右矢印D3〜5で受診

右矢印D11〜16で受診

右矢印D16で移植(D11で受診できた場合)




2回目の受診から最短5日後に移植できるので、なるべくD11に行きたいと思います。(D16が土日なら土日加算の2万円を避けるべく月曜に移植しますが)






それから前回引っかかったALP。

基準値38〜113のところ、116。(3月)

今回(5月)は139。

ということでこちらは内科に行くことに。




サプリや抗生物質飲んでると数値が上がることがあるみたいですが、とりあえず受診してお話を聞いてみようと思います。





ちなみにALPの採血料金は前回ミスされたクレアチニンと同じ 2,200円ということで、追加料金も返金も無しでした。もっと言うとALP単独での採血料金は設定していないので、セット価格を取られた形です。でもまあいいかな。再検査して良かったし、内科で異常がない事を祈るのみです。

(いや、数値が既にアウトなのかアセアセ




あと今回のクリニック滞在時間はなんと25分でしたビックリマーク内診が無いとはいえ、短いビックリマーク

今日は10時という早い時間だったこともあってか、待合室に15〜20人程度しか人がいませんでした。いつもこれくらいなら楽なんだけどなぁ。






第二子不妊治療費

初回     27,827円

2回目 210,101円(胚凍結更新含む)

3回目     3,811円(ほとんど抗生剤の代金)