この洋トラからなにを学ぶか。
俺は、
最初に飛び付きたくなって
最後に帰りたい場所でありたい
と願っている。
更に、自分のコアコンピタンスを
本質を見抜く力
と仮定、もしくは設定している。
そこから考えると、最初に飛び付きたくなる場所として、
目の前の他者が『言葉』には表現していない想いを見抜き、察することは大切だと考える。
この洋トラから学んだことは、4つ。
非言語知性を見抜くポイントは、快適か不快かを見抜くこと。
そのためには、相手の快適な形を知らなければならない。
2つ目は、バーバル・ミラリング
すなわち、相手の選択する『単語』や『言い回し』さらには『なまり』をまねることで、相手に近づける。
3つ目は、
successfuly people behave successfuly
問題は、俺自身がどうありたく、また、どう見られたいかだ。
4つ目は、上半身のノンバーバルは隠せても、下半身のそれは隠せないことが多い。
そして、この洋トラを聴くことで感じたのは、もっとoutputしたいなと感じた。
そして、俺はどの場でoutputするか?
俺のやりたいこと
自分の夢・目標を達成・叶えること
他者のそれのサポートをすること
outputしたいなー
そして、一番考えさせられたのが
Sucessfull people behave sucessfully
だ。
俺は、どうありたいか?
Rock & happy person
かな、と結論した。
誰よりもRockな人生を送りたいし、
誰よりも主観的にHappyでありたい。
俺にとってのRockは、
筋を通すこと
欲望に従順なこと
命を大切にすること
Happyは、
いかに自分の感じる不幸を小さくして、
いかに自分の感じる幸福を大きくするか、かな。
今まで通りと言えば、その通り。
しかし、俺は、こうありたい、という自分を再認識することに意味があると信じる。
論理的に話すことは大切だが、一番大切なのは、わかりやすい話であることで、更に、聞き手を動かすことだ。
Point
Reason
Example
Point
ただ、ノンバーバル情報は、話全体の90%の影響力を有している。
技術
一文を短く
主語を明確に
接続詞で導く
伝えたいことは複数回繰り返そう
名前を覚えてほしければ、名前を複数回伝えよう
即答性・即応性
優先順位・取捨選択
考えながら話すのもありなんじゃない?
ダウンタウンの松本さんのように
決断力
理由は、抽象→具体
数字を利用して理由の強化
相手の想像力に訴える♪
例え話
+αの印象
繰返しは大切
一度聞いたからといって覚えていない
一度聞いたからといって理解していない
受け止めかたは人それぞれ
質疑応答の基本
①質問を受けたら即答せずに、質問を繰返し受け止め、確認する
②質問に的確に、短く
③質問の終わりをはっきりさせ、質問者に確認する
プレゼンテーション成功のコツ
メモの利用
複数回のリハーサル
ノンバーバル
さて、大切なのは本の要約ではなく、この本から俺が何を学ぶか、俺の何を変えるかだ。
なんていうかな~
論理というキーワードで書かれている本はやはり似ているなと感じる。
イコールの関係
対立の関係
原因・理由の関係
それらをつないでいく
そして、簡潔なitemにする
一番上を即座に決断する
でも、安易に決定すると俺は後悔しちゃうんだろうな
①大切なことは繰り返すようにしよう
②相手の想像力を上手く活用しよう
③例え話を活用しよう
Point
Reason
Example
Point
ただ、ノンバーバル情報は、話全体の90%の影響力を有している。
技術
一文を短く
主語を明確に
接続詞で導く
伝えたいことは複数回繰り返そう
名前を覚えてほしければ、名前を複数回伝えよう
即答性・即応性
優先順位・取捨選択
考えながら話すのもありなんじゃない?
ダウンタウンの松本さんのように
決断力
理由は、抽象→具体
数字を利用して理由の強化
相手の想像力に訴える♪
例え話
+αの印象
繰返しは大切
一度聞いたからといって覚えていない
一度聞いたからといって理解していない
受け止めかたは人それぞれ
質疑応答の基本
①質問を受けたら即答せずに、質問を繰返し受け止め、確認する
②質問に的確に、短く
③質問の終わりをはっきりさせ、質問者に確認する
プレゼンテーション成功のコツ
メモの利用
複数回のリハーサル
ノンバーバル
さて、大切なのは本の要約ではなく、この本から俺が何を学ぶか、俺の何を変えるかだ。
なんていうかな~
論理というキーワードで書かれている本はやはり似ているなと感じる。
イコールの関係
対立の関係
原因・理由の関係
それらをつないでいく
そして、簡潔なitemにする
一番上を即座に決断する
でも、安易に決定すると俺は後悔しちゃうんだろうな
①大切なことは繰り返すようにしよう
②相手の想像力を上手く活用しよう
③例え話を活用しよう
この本から今の俺が学んだこと。
以前からピラミッド形式に思考していたが、悩んだ時だけでなく、普段から『思考する』際には、常に意識しよう、と感じた。
その際に大切となるのは、ピラミッドの一番上、すなわち、自分のその時の一番上の欲望や主張かな、と感じた。
そして、1つの技術がopqaで、
Objected
Problem
Question
Answer
を意識すること。
そして、読み手を理解したければ、実際に読み手と関わることかな、と再認識した。
してりが
の曖昧接続詞に気を付ける。
メールでは、意識して感謝の言葉を文頭に置こう!