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LetMeRock2のブログ

自身の進歩を確認する場

めんどくさい


欲望に従順に

というのも

俺のテーマの1つ


そしたら

めんどくさい

っていう欲望に従順過ぎて困る


さらに、マイナスな欲望では行動を開始しない

というのも俺のテーマの1つ


だから、本当に行動をなかなかなかなか開始しない

困るわ


わかってる

そもそも

生きるか死ぬかで悩んだりするんだから

生きようと決意することが先決であり

そのあとに

生きると決意した動機から

そのあとの行動が導かれるはず


どう決意する?

まず、寝坊から1日が始まる。

まったく。。。


あと8分だけ、、、

とか辞めよう。


朝は、まず、速読速聴から1日を始めたいな

と感じた。

準備、ok

あとは、明日の朝、実行するのみ。


どのくらい、その作業に費やそうか。

3分かな。


明日に限って言えば、

はやくマガジン読みたいな。

だから、早く、家を出る。


もしも、早くに駅に着いたら

なにしようか?


今ならiPhone探索かなー

アプリをたくさんダウンロードしたけれど、

把握しきれていないし、

それを気持ち悪くも感じるし。


その意味では電車の中でも変わらずか。

可能なら爆睡したい。



今日の五反田は

なぜ、あんなにも準備が上手くいかなかったのかな?

時間のかかるオーダーを受けてしまったからではないか

と仮説しよう。


その仮説の上での反省はありますか?

オーダー断るべきだったかな

コンロ出して、中焼きを断るべきだったかな

どうなんやろ


仕事に関しては?

他の人、特に、上の人の仕事には口を出さないでおこう。

処世術として。


もー眠いわ

1日の終わりは瞑想で終わりたいな

この本を選択した動機は、
もっと知らない人、うまく付き合えていない人と
深く関わりたいなと感じたから。

さて、俺は、この本から何を学びますか?


『心が冷めている』
を言葉で説明すると以下の3つの状態のことをいう。

①人の話に興味がない
②人と積極的に関わろうとしない
③そのため、世界がどんどん狭まっていく

ここで45分考えてしまった。
俺は他者と積極的に関わる気持ちがあるか?
他者に興味があるか?
どんな動機で他者に興味を抱くことを俺は許容できるか?

また考え過ぎて生きるモチベーションにまで思考を広げた。

①体感:vocal
歌うのが好き
②能動的な聴覚:idea
面白いideaを考えるのが好き
③受動的な聴覚:ROCK
ROCKな出来事を見聞きしていたい
④視覚:smile
笑顔に出会うのが好き
⑤嗅覚:alcohol
お酒の香りが好き
⑥味覚:SweetS
甘いもの好き(笑)

この中で、smileとROCKが、俺が他者と関わりたいと感じる動機だろう。

他者のROCKを感じたい。
他者にROCKてあって欲しい。
そうあることが、幸福管理の視点で効率的と考えるから。
他者のsmileに出逢いたい。

そんなところかな。
うん、動機付けは完了かな。

そして、ideaの面において、もう少し
『人間』についての理解を深めたいというのも本音かな。


人は、興味関心があることに接すると心の温度か高まります。
もっと知りたい、自分の意見を言いたい

人の内面や性格というのは環境によって変わっていく

目の前の人を見ているようで、実は記憶の中にいる誰かと重ねています。

人間はギャップのあるものが気になってしまうのです。

人間は他人に対してつい一貫性を求めてしまいます。
しかし、『こうあるべきだ』という期待は本来かけすぎるへきではありません。

脳というのはそうした言葉からものごとを認識し、気持ちや体にまで影響を与えるのです。
これは人を判断するときも同じです。

自分というのは他人との位置づけの中で決まるもので、『自分らしさ』なんてものは本当は決まっていないし、どこにもないのです。

いろんな人に逢わせた『自分』ん身につけていくことで一花どんどん生きやすくなっていきます。

自分から相手を認めようとする気持ちや行動が必要です。
それは、たとえば『おはよう』という声かけや『ありがとう』という一言。
あるいは、グチグチと文句を言わない。


『単純接触効果』
顔を合わせる回数や頻度が増えると親しみを持つ

『自己開示』
自らプライベートな話をすることはお互いの距離を縮める効果があります。

ガッカリしないためには
過度な期待をし過ぎない。
相手に求め過ぎない。
適度な期待をする。

恋愛が続かない4つの原因
①相手からの賞賛を求めてしまう
②相手が自分のことをとう思っているのか常に気になる
③交際開始からしばらく経つと、相手にのみ込まれるような不安を経験する
④相手の言動に目が離せなくなり、相手が何をしているのかが常に気になってしまう

人に何かを求めるのなら、自分だって何かをしてあげないとなりません。
人は与えることでしか何かを得ることはてきない、こともある


『熟知性の原則』
その人のことを理解していくと、より好意を持つことができる
接する回数

『自分はその日とことが好きだ』
と言葉にする、心の中で思ってみる。

笑顔で話すと会話が楽しくなる

『好意の返報性』
人は好意を好意で返したくなります。


人が対立してしまう理由とその対応
①利害葛藤:願望や期待、要求の相違
②認知葛藤:意見の不一致
③規範葛藤:倫理観や道徳観の違い

本当は
『なぜ挨拶をしないといけないのか知らないだけ』
『クセでつい断定的な言い方をしてしまう』
といった本当の理由があるはずなのですが、
一方的に決めつけてしまいます。
そして、さらに溝が深まっていくのです

攻撃ではなく、
納得するために話し合う

最初の記憶は残りやすい
初頭効果

バーナム効果

一番新しい記憶は思い出しやすい
親近効果

たとえば、プレゼンテーションをするときは、はじめと終わりに力を入れると印象深いものになります

役割性格
人は役割を与えられるとその役割に応じた自分を演じようとしまいがち
その場その人によって求められる言葉は違う

つながりが精神的やすらぎと生活の豊かさに及ぼす影響

ウィンザー効果
第三者の評価があると情報の信憑性が増す

人は、出会った最初は『類似性』に目が行きます。
関係が深まってくると『相違性』もしくは『相補性』が大切になる

お見合いおばちゃんの誘導尋問
『今日会った人、どこが良かった?』
自己成就予言
どんなことでも、
『こういうことが起きる』
と予言したことは現実になる

人見知り
空気が読めない
の治し方
会話を記憶ゲームととらえる

説明が冗長
言葉が足らない
話が飛ぶ

直感
直感的情報処理能力
判断までのスピード
裏を返せば、人間の直感の精度は、膨大な、データをもとに、かつ非常に長い時間をかけて研究や実践をしない限り、簡単に高まるものではありません

人が本気になる条件
①体を動かす
②いつもと違うことをする
③ご褒美を与える
④なりきる

内的モチベーションと外的モチベーションのバランス

つまり人を動かすには、君には期待している、感謝している、心配している、という気持ちと、実際の行動や評価、報酬がともなっていないと難しい

人間が一番関心を持っているのは自分自身の評判

教育本能
人に何かを教えたとき、役に立っているという実感を得られると満足する
褒める

ムチはアメではさむべし

自信のないあの子をやる気にさせる方法
認識と実現
まず