エジソン?
アイシュタイン?
の言葉で
『99%の努力と1%のひらめき』
という言葉がある。
世の中の人で1%のアイディアを出す人は存在するが、99%の努力の仕方を知らない人が多い。
そこで、その99%の努力の仕方について言及したのが、本書である。
一見、project管理の本のように思えるが、それ以上の価値を有している。
という、ウワベは置いておいて。
俺にとって、どのような刺激となったか。
なんでもproject化できるというのなら、やはり、『生きる』こと自体をproject化しようと考えたけど
そして、そこから導かれるaction itemに従う生活を選ぶ予定。
さぁ、どう考えるか。
『自分の人生を生き抜く』project
=『世界の次のstepを感じる』project
=『潜在意識の欲望を調和統合する』project
=『顕在意識の幸福感を永遠により大きく保つ欲望順位を見つける』project
=『現在の自らの欲望順位に従順に行動選択しながら、常に欲望順位の改良を行う』project
=『俺自身の調和した欲望順位を見つける 』project
+『他者に調和した欲望順位を見つけてもらう』project
俺:3日間のfes主催
他:命・一貫性・欲望を大切にする世界の実現
過去には1つのスキルを極めると一生涯、食べていけた。
現代社会では、企業の寿命よりも人の働く期間の方が長くなってしまった。
そのため、1つのスキルだけでは、困ってしまう。
そこで、second careerが必要であり、そのためには、自身コアコンピタンスをみつけ、磨く必要がある。
その上で、俺はどのようなコアコンピタンスを設定するか?
まだ、24歳だからな。
これが、本当に自分のコアかは分からない。
しかし、これであって欲しいと感じるものはある。
『本質を見抜く力』だ。
きっとそれは、『永遠』への憧れ、刹那への恐怖からくる気持ちだろう、と分析する。
では、その本質を見抜く力をどのように役立てようか?
本質を見抜いても、それが本質であると他者を説得できなければ無意味だろう。
だから、本質を見抜く力の他に、
『他者を説得する』スキル
を磨くことを当面の目標とする。
それは、『他者に理解してもらう』スキルと言い換えても良いのかもしれない。
Total life designとしては、いつだって気持ちは変わらない。この世界の次のステップを感じたいから、現在の世界の存在目的を達成することである。
俺は、ボランティアに携わる気持ちはあるだろうか?
まぁ、サイトへの関わりはnonprofitだから、ボランティアといえばボランティアかもしれない。
しかし、その活動も最近は低下中だ。
全ての人に関わると、さすがに1回の書き込みに3~4時間を費やすからだ。
もっと、早く書き込みできるようになりたきな。
リーダーシップについて、どう考えるか?
きっと、俺に足らないものの1つだろう。
ただ、それを得たいかどうかを自問すべきでもあるだろう。
人一人でできることは、限られた時間内では限られている。そして、限られていない時間など、この世界には存在しないだろう。
であれば、なにか大きめな変化を起こしたければ、人々を巻き込む力、リーダーシップはやはり必要と自答できる。
俺は、リーダーシップをどの場所で磨くか?
また、俺の目指すリーダー像のモデルは誰だ?
うーん、リーダーシップってよくわからないかも
まず、俺自身が他者に安易に従いたくない性格だから、身近なモデルはいなさそう。
そして、他者管理な世界よりも自己管理な世界を俺は目指しているから、他者にも安易に他の他者に従うような人間になって欲しくないと願っている。
だとすると、リーダーシップについては保留かな、と思う。
あ、でも、その時のその場をまとめられる人を格好良いとカンジタリハするなー。
リーダーシップか。
必要だな。
やはり、どこで磨こうか?
やっぱり、保留かな。
でも、リーダーシップとれる人になりたいな。
現代社会では、企業の寿命よりも人の働く期間の方が長くなってしまった。
そのため、1つのスキルだけでは、困ってしまう。
そこで、second careerが必要であり、そのためには、自身コアコンピタンスをみつけ、磨く必要がある。
その上で、俺はどのようなコアコンピタンスを設定するか?
まだ、24歳だからな。
これが、本当に自分のコアかは分からない。
しかし、これであって欲しいと感じるものはある。
『本質を見抜く力』だ。
きっとそれは、『永遠』への憧れ、刹那への恐怖からくる気持ちだろう、と分析する。
では、その本質を見抜く力をどのように役立てようか?
本質を見抜いても、それが本質であると他者を説得できなければ無意味だろう。
だから、本質を見抜く力の他に、
『他者を説得する』スキル
を磨くことを当面の目標とする。
それは、『他者に理解してもらう』スキルと言い換えても良いのかもしれない。
Total life designとしては、いつだって気持ちは変わらない。この世界の次のステップを感じたいから、現在の世界の存在目的を達成することである。
俺は、ボランティアに携わる気持ちはあるだろうか?
まぁ、サイトへの関わりはnonprofitだから、ボランティアといえばボランティアかもしれない。
しかし、その活動も最近は低下中だ。
全ての人に関わると、さすがに1回の書き込みに3~4時間を費やすからだ。
もっと、早く書き込みできるようになりたきな。
リーダーシップについて、どう考えるか?
きっと、俺に足らないものの1つだろう。
ただ、それを得たいかどうかを自問すべきでもあるだろう。
人一人でできることは、限られた時間内では限られている。そして、限られていない時間など、この世界には存在しないだろう。
であれば、なにか大きめな変化を起こしたければ、人々を巻き込む力、リーダーシップはやはり必要と自答できる。
俺は、リーダーシップをどの場所で磨くか?
また、俺の目指すリーダー像のモデルは誰だ?
うーん、リーダーシップってよくわからないかも
まず、俺自身が他者に安易に従いたくない性格だから、身近なモデルはいなさそう。
そして、他者管理な世界よりも自己管理な世界を俺は目指しているから、他者にも安易に他の他者に従うような人間になって欲しくないと願っている。
だとすると、リーダーシップについては保留かな、と思う。
あ、でも、その時のその場をまとめられる人を格好良いとカンジタリハするなー。
リーダーシップか。
必要だな。
やはり、どこで磨こうか?
やっぱり、保留かな。
でも、リーダーシップとれる人になりたいな。
今日は何を学べたかな?
5時に起きようとしてみた。
いつもながら、30分くらいはベッドで粘った。
朝、オカズの処理する順番で怒られる。
やはり、頼るというのは鬱陶しいと感じる。
一人暮らし、というか、全て一人で済ませられるようになりたい。
もしくは、信頼できる人に任せたい。
ずーーーっと、洋書トライアスロンを聴いていた。
たまに、笑ってしまうから困る。
今のところ40のデータを持っていた。
全てほしいな。。
職場の時計を直したいわ。
そういえば、今日は「INPUT」、「OUTPUT」ということに想いを馳せた。
よく「もっと、OUTPUTしたい」と感じているが、
では、「OUTPUT」をいかに定義するか?
「INPUT」は自分を変えようとする試み、とでも定義できるだろうか。
それならば、「OUTPUT」は、自分の見えている世界を変えようとする試み、ではないだろうか。
もっと、世界に影響を与えたい。
もっと、世界に対する影響力が欲しい。
そんな想いが、「OUTPUT」をしたい、と訳せるのかもしれない。
読書は一切しなかった。
その代わり、1週間のタイムスケジュールをしてみた。
やりたいことは、たくさんあるから、どう時間を振り分けるかが問題だわ。