前回の記事で、
「will」と「be going to 」の違いを確認しました。
その記事の中で、
英和辞典『スーパーアンカー英和辞典の記述を紹介しました。
この記事では
「will」と「be going to 」の違いだけを取り上げましたが、
他の表現も説明があります。
ご参考レベルですが
紹介します。
I [ ] arrive on Monday.
この文の[ ]に入れる英語表現が列挙されています。
will
am going to
「月曜日に着く」
plan to
「予定として月曜日に着く」
=自分の計画した予定をいう
want to
「月曜日に着きたい」
=自分の希望をいう
hope to
「月曜日に着くといいな」
=希望だが現時点ではどうなるかはっきりとは
わからない
expect to
「予想として月曜日に着くと思う」
=現在の状況から予測する
intend to
「月曜日に着くつもり」
=自分の意志をいう
should to
ought to
「予想として月曜日に着くだろう」
=expect toとほぼ同じ。
「…するほうがよい」という使い方もある
must
have to
「月曜日に着かなければならない」
=肯定文では同じ意味だが、
否定ではmust notは「…したはいけない」、
not have toは「…する必要はない」の意
need to
「月曜日に着く必要がある」
現在形のまま(I arrive on Monday.)
「予定として月曜日に着く」
=列車・飛行機などの時刻表で決まっている予定をいう
