生まれた日によって、星座が決められていますよね。
かに座、しし座、うお座など。
これらは12星座ですが、それ以外にもいろいろな星座があります。
私は星座の数は「沢山あるな」くらいにしか考えたことはありませんでしたが、星座は数が決っているのですね。
88星座 です。
1928年に国際天文学連合が、全天の星座の数を『88星座』と定めたということです。
自分の星座だけでも英語で言えるようにしておきたいものです。
牡羊座:
Aries
発音は [eərí:z] で、「エアリーズ」
おうし座:
Taurus
発音は [tɔ́:rəs] で、「トーラス」
双子座:
Gemini
蟹座:
Cancer
獅子座:
Leo
乙女座:
Virgo
天秤座:
Libra
さそり座:
Scorpio
射手座:
Sagittarius
やぎ座:
Capricorn
水瓶座:
Aquarius
魚座:
Pisces
発音は [páisi:z]]で、「パイスィーズ」
日本の人は血液型で性格が異なるとして、よく血液型の話をします。
海外の方は血液型の話はあまりしないと聞きます。
自分の生まれに寄って星座が違うことを海外の方がどれくらい意識しているかは分かりません。
次に海外の方と会話する時に質問してみようと思います。
因みに、「星座」は英語でconstellationですね。
